第17回3分ゲー
応募No16 ルリタリア物語 遙か彼方の記憶
第17回3分ゲーコンテスト応募作品ルリタリア物語 遙か彼方の記憶の情報ページです。
作品紹介
24位
ルリタリア物語 遙か彼方の記憶
作品名:ルリタリア物語 遙か彼方の記憶
ジャンル:西洋中世的ファンタジーRPG
動作に必要なソフト:RPGツクール2000RTP
作者名:メディファン
ホームページ:media phantasy
作成期間:1週間
獲得ポイント:4ポイント
1番良かった票:0ポイント(0票×5ポイント)
2番目に良かった票:0ポイント(0票×3ポイント)
印象に残った票:4ポイント(4票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:2票
作者コメント
小国の姫が魔女にさらわれました。伝説の勇者の子孫が、
人々に話したり、女神像に祈りったりしながら
知恵と勇気、そして記憶力をふりしぼって救出に向かいます。
よろしくお願いします!

| 村で女の子がモサークに会う道を塞ぐ様に動き、テンポが悪くなっている。 |
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記憶ゲーといえば良いんでしょうか。
ファンタジーとはあまり合っていない気がします。 脳トレ的なものの方が、潔いのではないでしょうか。 |
| 王座と王様と大臣に挟まれ身動きがとれなくなる、などのバグが逆におもしろかった。 |
| 記憶力を試すゲームというコンセプトみたいだが、3分の制限時間付きでは文章は読み飛ばす人が多いと思う。 |
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名前覚えられません。
紙に書けばいいんだろうけど。 |
| readmeのないものはやりません。 |
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王道RPGの流れを進みながらも必要なのは記憶力という覚えゲー。
3分の間にフラグを経てつつ必要な言葉をプレイヤーが記憶していかなければならないので、無駄にストレスを感じる。 まともにやったら時間掛かるだろうと思ってメモ帳を使用。クリア余裕でした^^ |
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面白くない。
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| 3択から答えを選ぶという簡単なゲームで、選んでない選択肢を選べばクリアできると簡単に思っていた。入力問題でよく分からずクリアできなかった。つまり、キャラクターの名前を覚えながらセリフを見ないとまずいのですね。 |
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何度もやる気がしないのは
次にも、あーやればあーなるし と知ってるからかも知れません 謎が残らない感じがするのが残念 |
| ルリタリアの勇者は死んだ。 |
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王様の会話を飛ばしたい。
何度も同じ事をさせられるのが辛かった。 せめてラスト前あたりでセーブさせて欲しい。 名前だけ暗記されられるのはちょっと味気ない。 もう少しひねりが欲しい。 見た目は丁寧。まとまってる感じがしました。 |
| 神父シンプソンが良かったです。 |
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名前を覚える、というアイディアは面白いと思います。
しかし、本当に3分という制限は必要だったのか? セーブ機能は付けなくてよかったのか? など、プレーヤーの視点で考えてみて下さい。 |
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●覚えゲー…というかなんというか……非常にコメントが付けづらい作品。面白くは無い。
人名や地名を覚えるというだけのゲームなのだが、どうにもこうにも面倒臭い。 記憶力を試す、という名目ではあるが、実際には一度問題を聞いておき、その問題の答えとなる人物を 改めて探し、記憶するというプレイスタイルにどうしてもなってしまうため、結局のところ単なるトライアンドエラーに過ぎない。 こうなると「事前に答えを知っていても、正しい手順を踏まないと正解に至れない」という制約が非常にもどかしく、 わざわざやり直しのたびに面倒な手順を踏みなおさないといけなくなってしまう。記憶の女神像もほぼ無意味だし。 ノーセーブで何度もやり直しを強いるゲーム性なのだから、この面倒さは出来るだけ省いて欲しいところだった。 あと、バグが多いっぽいので注意してテストプレイを重ねてください。 |
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No16 ルリタリア物語 遥か彼方の記憶
いよう、ワシじゃよ、右渡三分兵衛じゃよ。 何やら人がやたら密集していて進み辛いゲームじゃったの。 それ以上は思い出せぬのじゃ。 このゲームの記憶が遥か彼方へ行ってしもうた。 |
| 正直、時間制限のプレッシャーで記憶どころではありませんでした。村人の動き方もイジワル。 |
| 問題が意地悪です(泣) |
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3分ゲーでメモを用意したくないなと思ってしまう性分なので、襲同様にこれもクリアできてません。
会話のシーンまで時間が減っていくのは辛い。せめて会話くらいは時間をストップさせて欲しいと思いました。 |
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制作時間が足りなかったのかもしれませんが、もう少しバグつぶしを。
一応クリア。 |
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自分の脳みそで頑張って記憶して、全員と話して、2問目:メリス、合ってる!と言われた直後に愚か者め!と来て、ゲームオーバー。それが二回あって、力尽きた。2問目にキュハッチだった時があったけど、再現性の実証する気力も尽きた。すまん。
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| 「なんと〜」というメッセージはナレーションなので、そこで主人公の顔を出すのは演出技法としておかしいのでは。 |
