第17回3分ゲー
応募No13 襲

第17回3分ゲーコンテスト応募作品襲の情報ページです。


作品紹介

5位

作品名:襲
ジャンル:謎解きゲーム
動作に必要なソフト:RPGツクールXP RTP

作者名:射空矢
ホームページ:なし
作成期間:2ヶ月間

獲得ポイント:74ポイント
1番良かった票:40ポイント(8票×5ポイント)
2番目に良かった票:15ポイント(5票×3ポイント)
印象に残った票:19ポイント(19票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:29票


作者コメント

ダークでバイオレンスな作風に挑戦してみました。
非常に難易度の高い謎解きゲームです。
最初制限時間に疑問を感じられると思いますが、
計算上タイマーの作動時間の平均はちゃんと三分前後になると思います。
(注:この作品には暴力的・非人道的な表現が含まれています。)


完成度が高いが、手軽に遊ぶにはつらい。また、黄金比を計算しても整数とならず、小数点以下を切り捨てる必要があるのはミスリードに近いと思う。
腰を据えてじっくりプレイしたい作品。
逆に言えば、なぜ3分ゲーに出したのかが分かりません。
敷居が高すぎて、とても暇つぶしにやれるゲームではないですね。
別の場であれば、全く違った評価になったと思いますが。
あと、雰囲気が必要なのはわかりますが、画面が暗いのは単純に見にくいです。
面白かったけど、一般の人はまず三分じゃ無理。
ヒント見ても難しすぎてわけわからなかった。
謎解きとしては非常に面白かった。
検索などのゲーム外での情報収集はほぼ無いし、
難易度も高めで散々頭を捻らせてもらった。
ただ[最適解に辿り着いたら]プレイ時間約三分でクリア、では三分ゲーとは呼べないと思う。
普通に謎解きゲームとして製作し、ベ○ターとかに登録したほうが良かったのでは。
RTPを持っていなかったのでやりませんでした。
かなり難易度の高そうなファンタジー系脱出ゲーム。
操作性が悪く丹念に調べていく謎解きゲーとしては遊びづらく、気軽にプレイするのに向いてなくてかなり辛い。
そもそも制限時間が12分になってるという点においてこれはプンゲーではない。
難易度の高さよりももっとユーザーよりのゲームデザインを意識して欲しい。制限時間は普通に3分にして欲しい。
謎解きの作り込みはすごいのだろうけど、難しそうで長そうだったので最後までプレイする気になりませんでした。ここで発表しないでも良いのでは・・・。
動きません・・・(涙)
最初は「ゼルダの伝説」っぽいゲームなのかなと思い気楽に遊びましたが、時間によって部屋の位置が変わる要素やタロットなどがあり結局クリアできなかった。
何回かプレイしたら、いつの時間(例:残り9分)にどの方向(上の左の入り口)に行ったらどの部屋(12あるうちの)にたどり着くかのマップが表示される機能があれば初心者でも十分楽しめるのではないかと思います。
3分がこんなに忙しいと部屋つながりとかの
メモが取れない、それを忘れてはいませんか?
部屋が大きすぎると移動に時間がかかりすぎる
それも忘れてはいませんか?
ゲームオーバー後のヒントの出し方も含めて
ものすごく良く出来たゲームだと思うけど、、、
3分縛りには色々つらいのが残念です
顔グラ見てもしやと思ったら射空矢さんでしたか。ならこれは何としてでもクリアしたいところ。
取り敢えずやってみるも惨敗…、何もできずに終わってしまいました。頭が錯乱する…。
何度かリトライして6〜7回目くらいでやっと要領を覚えました。あと今回のキャラはみんなイっちゃってるということもわかりました(遅)コルティーレは皆まともだったのに…。
気づいたらA4用紙5枚は見取り図やメモで埋まってました。
果たしてこれは3分ゲーなのか…そんな疑問よりもとにかくクリアしたい衝動に駆られ何とか悪魔にご対面、…トゥルーエンドではなかったですけど。
仕方がないのでオマケを見るとファンには嬉しい要素が(^^)処女宮で口ごもるスイカちゃんが◎です。…願わくばニンジンもいっしょに
ヒントをもとにプレイ再開、手順には時間を食いましたが、一回でほぼ完成形に近いものになったのですが、邪宝の謎は少し手間取いました。
ただ、今回のヒントは「白のコルティーレ」のように漠然としてたり、固有の解釈が強いものではなかったのでなんとか自力で解くことができました(今回たまたまかわかっただけかもしれませんが)
天蠍宮の日記を読むときに「うわぁ〜…考えられてるなぁ」と実感しましたね。他にもそう思うことは多々ありましたが…それを自力で解けたのは何ともいい難い喜びがありました。
しかし何だか可哀想ですね…壺菫。落栗も可哀想ですが…おいしい役なのでプラマイで+かと(笑
謎解き、シナリオ共にかなり完成度の高く前作を遥かに上回る出来だと思います。
初見で解ける人はいるのだろうか・・・それに知識がない人にはまったくダメなゲームでは。3分で遊ぶには時間が足りません。
出来はすごくよかったので、時間制限さえなければじっくりやりたいゲームです。
腰を据えてプレイするゲームという印象です。3分ゲーとして出されると一括DLで他の作品も控えているので、早々に諦めてしまっています。
難しすぎる。でも好き。
●恐らく作者さんの頭の中ではサクラはとんでもなくカッコいいダークなヒーローで、
彼のステキでオシャレな冒険や裏設定が山の用に渦巻いていて、落栗やカレノもそれぞれたくさんの裏設定があり、
彼らはこの物語のほかにも作者さんの作った世界でカッコいい冒険を沢山こなしているのでしょう。
いろんな設定があって、語りたいことが沢山あって、それはきっとこんなゲームでは全く表現しきれないほどに膨大なのでしょう。
………だったらこんなゲーム作ってないでHP作って小説でも書いたらどうですか。
ゲーム本編の挑戦的な難易度は決して悪くは無いのだけれど、正直まったく食指が動かない。
不要な設定をだらだらと語りたいなら小説を書くなり、ちゃんとした長編のゲームを作るなりすればいいのです。
プンゲでやらないでください、こういうこと。
No13 襲
いよう、ワシじゃよ、右渡三分兵衛じゃよ。
これは完璧じゃな、パーフェクトじゃな。
落栗ちゃんでいろいろ試して回転しまくったわい。
緑の子も相変わらず可愛いの、わしの嫁じゃから当然じゃな。
キャラ作りの上手さは流石じゃて。
高難易度の謎解きはマゾゲーマーどもに任せておくわい。
難しすぎてプレーする気力がわきません。さすがにチンプンカンプン。
まず、人様の作品のセリフを私物化するのはやめてほしいです。公のコンテストに出す作品としてはどうなのかと疑問に思いました。

「タイマーの作動時間の平均は3分」とはいうものの、難易度の高いエンディングを狙うと12分フルに使うし、そもそもそこに到達するまでに何十回とプレイを繰り返しているわけだし(ルーズリーフ何枚も使いました)、やはりプンゲとは言い難いのではないでしょうか。
トゥルーエンドを狙う途中で手順を間違えてしまうことが多かったので、任意でゲームオーバーにできるコマンドが欲しかったです。
難しいの域を超えている。自分では無理。クオリティは高いんですけどね…。
時間にシビアなゲームは好みではないので正直、製作者さんありきでプレイさせていただきました。
いつも台詞によるキャラクタの精神、知的度合いの書き分けが素晴らしいと感じます。13星座の順番を覚えられ、勉強になりました。ありがとうございました。毎度ひきだしが多くて驚きます。
ちょっとこれは難しすぎた。メモ取らないと無理なんでしょうけど、3分ゲーでそこまでしたいとは思えない性分です。ごめんなさい。
話は黒いですね。落栗さん、かわいそう……。
すみませんギブアップです。
解を導く材料は全て提示されているのに、どこから手を付けていいか全くわかりません…… あまりにも巨大すぎる、超難解な知恵の輪です。
しかし、パズルとして相当に練りこまれているのは感じられます。
作者のコルティーレ2部作は好きでしたが、こちらは導入部でやる気が殺がれてしまいました…。謎解きも3分ゲーなのに相当時間がかかりそうだったのでパスしてしまいました。次回作に期待。
難易度は高いですね。若干面倒な感じもします。
でも完成度は高く、よく考えて作りこんだっていうのが伝わってきます。
3分ゲーっていうのを考えなければとてもいい作品だと思います。
謎解きを少し面倒に思ってしまった。そのかわり、落栗をいろいろと連れ回して楽しんだ。(笑)
恐ろしく煩雑な謎解きアドベンチャー。数回やった時点で、パズルを楽しむ前に必要な下調べの量を想像して気が遠くなってしまった。12の部屋の名前とマップ、各種メッセージ、4種類の属性に応じた部屋の変化、アイテム配置、部屋の移動パターンや時間減少の法則――それだけ調べるのにどれだけのプレイが必要だろうか。そこまで情報収集が必要な作りになっているのに、その手助けがないのが気になった。部屋の変化に対応したレーダーマップや、一度見たメッセージを後から参照できる仕掛け、常時セーブ機能くらいはあっても作品の本質は損なわれないだろう。冗長なストーリー表現や、プレイヤーの疑問と噛み合わないヒント集よりも、もっと遊び手がパズルの本質に近づけるようなアプローチが欲しかった。労作だとは思うが、このゲームの真髄を味わえるのはごく一握りの極めて忍耐強い人だけだろう。
最後までプレイしてません。
ちゃんと攻略の糸口がつかめるような作りになってるのが良かったです。
もうちょっと手軽に遊べるぐらいのボリュームだったら、、、