第16回3分ゲー
応募No16 TENS' TEN'S

第16回3分ゲーコンテスト応募作品TENS' TEN'Sの情報ページです。


作品紹介

7位
TENS' TEN'S

作品名:TENS' TEN'S
ジャンル:アクション
動作に必要なソフト:DirectX7.0以降

作者名:サイド
ホームページ:マイペースなサイドs日記
作成期間:5日間

獲得ポイント:57ポイント
1番良かった票:25ポイント(5票×5ポイント)
2番目に良かった票:12ポイント(4票×3ポイント)
印象に残った票:20ポイント(20票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:3票


作者コメント

ステージの制限時間はたった10秒!
未知なるギミックを理解し、
次から次へとステージをクリアせよ。


コメント
個人的にはステージクリア時のスコア表示などのウェイトは1秒くらいまで短くして欲しかったです。スピーディーなプレイと言うコンセプトの魅力が半減してしまっている感じを持ちました。
結構ハマった。ただまだステージをやりたかった
●人間の指先をバカにしているとしか思えない低難度。
とにかくステージ構成が適当かつ乱雑で、殆どのステージが初見で苦もなくクリア出来、まるでヒネりがない。
スコアシステムも適当、HPも10まで設定されているのに全てのダメージソースが一撃死なので無意味。
これで発表するに足る完成度だと自分で本当に思ったんですか。
操作性が少し悪いかな
だから動きがなく止まってる感じがします
時間制限が生きなくてそれがもったいない
ゲームを作るソフトの限界でしょうか
内容が悪くないだけに、グラフィックに力を入れて欲しかったです。
 つぺんつぺんぺんっ
 ぺぺんぺっつぺんっ
チープだなぁなどと言いつつも結構はまってた。
操作性が悪くてイラッとします。
ゲームとしては成り立ってるけど、いまいちハマりはしないです。
シンプルなゲームだけに、もっとオリジナルのアイディアが欲しかった。
見た目はゲームにとっても非常に重要な要素であると思うが、これもそれを痛感した作品だった。
アクションのシステムを作るのに努力したのは分かるのだが、デフォルトの素材というのは頂けない。
一度やるとのめりこんでしまう面白さはあった。
初見のステージをいかに攻略するかが醍醐味だと思う。
10秒という時間制限もちょうど良く感じた。
前回のSPACE.Wから進化していると感じました。
リプレイ機能が完成するとやはりプレイする気はアップするかなと思いました。(ベストタイムでゴールしたリプレイファイルを友達等知り合いに渡して自慢する等)
10秒10ステージ。意外とはまる。
全てが単純なゲーム。だからこそすごくはまってしまう力がある。
アクションが好きな人にはオススメしたい。
単純だけど、とてもおもしろかったです。
一番良かった作品に投票しました
プレイヤーキャラの動きが軽すぎて操作しづらい感覚があった。「ジャンプで落ちないように進んでいく」しかやることがないのも残念。敵とかも欲しい。
シンプルなアクションゲームだが、よく出来ている。
1場面を10秒で区切る事により常に緊張感をもってプレイできる。
難易度も面を負うごとに難しくなるように、
また、面が進むたびに新しい仕掛けが出るように
うまく調整されており、飽きさせない作りである。

もっさりしたアクションゲームが多い本大会の中では
本ゲームの操作性の快適さは群を抜いて高い。
マサオブラザーズ?
面白いです。
ただ、少し難しく感じました。
良く言うとシンプル、悪く言うと単純で飽きやすいジャンプアクション。
特に印象に残るシステムでもステージ構成でもないのが残念。
全画面なのもいただけない。
10秒の緊張感。私にはこれがたまりませんでした!しかし、ですが、やっぱり3面の途中からの透明壁の面がクリアできなぃいい。
10秒制限とキャラの速さでスピーディだった。
初見で意味の分からない仕掛けが多々あるが、それで死ぬのもおもしろかった。
ゲーム自体は面白いが、全画面は頂けない
ゲーム性高い
実行形式板「スーパー正男」で作られたゲームらしい。
内容もそれ相応。
No16_TENS' TEN'S
いよう、ワシじゃよ、右渡三分兵衛じゃよ。
シンプルなアクションゲームじゃな、悪くないの。
実まだクリアできとらん、今もゲームの世界に閉じ込められておるんじゃ。
このコメントもゲームの世界から書いておるのじゃよ、ギャワー。
これはいいアクション。暇つぶしには最適。
ただ要ゲームパッド気味。
ゲームとしては一番楽しんだかもしれません。
ステージごとに色々アイデアが入っていて
いいと思いました。

個人的には1マスブロックに乗る時とか、
結構シビアな操作を要求される事があったと感じます。
もっとマゾくてよかった。
申し訳ないがプレイ中に少し不快感を感じた作品。

何が良くなかったのかと言えば、ステージが1つ進むごとに急激に操作感を変えているのが、よくなかった。
前のステージで何とか操作に慣れたと思ったら、次のステージでは全く異なった操作性を求められる。その上、ステージによっては妙なテクニックが必要となるため、これを攻略している内に変な癖が付いてしまうんじゃないかと、気が気でなかった。
要するに全ステージの操作性を統一するか、操作感の変化をあまり急激にしないように気を遣ってほしかった。
難易度はこのくらいある作品が好きなので、この操作感のバラバラさはちょっと残念だな、と思うので。
スピーディーでいいよね。