第16回3分ゲー
応募No05 キョウカイセン。

第16回3分ゲーコンテスト応募作品キョウカイセン。の情報ページです。


作品紹介

5位
キョウカイセン。

作品名:キョウカイセン。
ジャンル:ラヴェンチャーゲーム
動作に必要なソフト:DirecoX6.1以降

作者名:礼門Z
ホームページ:HTTP 606 モハア
作成期間:非公開

獲得ポイント:62ポイント
1番良かった票:15ポイント(3票×5ポイント)
2番目に良かった票:18ポイント(6票×3ポイント)
印象に残った票:29ポイント(29票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:6票


受賞後のコメント

びっくりすることばかりだね。


作者コメント

そこに愛はあるのか。


コメント
キャラに何か魅力がありました。
何度もプレイする気にはなれなかった
●ゲロが出そうだ。
これならNo4のほうがまだマシです。
オナニーがしたいなら自分のお部屋で、電気は消してからがよろしいかと。
ゲロが出そうだ。
ゲロが出そうだ。
繰り返し言うけどゲロが出そうだ。
早送りでも読み疲れます
だから?と言うのが感想ですね
彼女をクリックするゲームの
全体への位置づけが不明だし・・・

エロイデス御免なさい
 えろルートはとおりませんでした
ネタが寒い。
何でもやればいいってもんじゃない
いまいち何をやりたかったのかわからないけど、次回はもっとゲームらしいゲームを作ってくれる事を期待します。
いまいち笑えなかった。
過去のプンゲに出たソフトの二番煎じというのが第一印象。
絵が上手いという以外はとりたててコメントするところがない
脳内メーカー的な面白さと言えばいいのか。
お触り診断だけで十分面白い。
このくだらなさは癖になる。
何度もマ○○を触った後の診断結果で、キャラクターが怒ったのにはびっくりした。
前の方がまだましだったかも。
一言でいうならカオス。賛否わかれるネタが多いですね。
正しいゲームの作り方臭がしたのはどうも私の勘違いだったようです。
一部ミニゲーム集化してるのは少し残念な気がします。
繰り返しプレイすると増えていく要素が面白いが、そのひとつひとつがすぐ飽きる。主軸のルートをもっと作りこんでほしい。
ストレスなく楽しめました〜
不条理な自己主張ノベルといった感じで、ゲームとは思えない。
作者がやりたい事は全部出来ているっぽいので、突っ込む点も無い。
プンゲー製作をメタ的に描いたADV。
ガンダムからくそみそまでパロディが混じってたり、前回プンゲの問題作『議論空間』の再現?まであったのは驚いた。
微妙な評価のしづらさがまた微妙。
少々人を選んでしまうノリかもしれなかったのが残念です。ゲーム冒頭で私の名前を入力したら「ププ」って笑われましたです。
3分ゲーネタをちらほら入れてるのは笑えた。
オチがぶっ飛びすぎ。
名前の落ちが良かった。
タイトルにある試作の文字が意味深長
良く分からない
プンゲ常連に向けたメッセージなのかと思ってました。
もしかしたら、小さな恋愛かけあいノベルに
プンゲの皮をかぶせただけなのかもしれないのですが、
どうもひねくれて受け取ってしまう作風でした。
意味不明すぎる。
にちゃんねたやらなにゃらが豊富ですね・・・
礼門さんすげえよwww
インパクトはずば抜けて一位。
お疲れさま、と。
結論の出た、議論まとめは詰まらんよ。
おさわり診断最高、それでいいじゃないか。
つ「じごくのほのおすらなまぬるい」
馬鹿にしてるのかと思った。
非常にコメントしづらい作品。
とてもよく作り込んでいる作品であることは分かるのですが。
何度プレイしても、こちらの付け入る隙のないようなゲーム構成で
何というか、ひどく評価し辛い。

おかしなつっこみ所をゲームの各所適切に配置することで
「ここで面白がるんだよ」と作者が丁寧に誘導しているのは
かなり印象がいいんです。
ただ、扱っているネタの数々が
作者からの強いプッレッシャーを感じさせる厳密な構成の上で出されるため
どうしても面白がれないんです。

この作品は、ふだん「評論家さん」をやっている人が
ある日思い立ってとてもガードの堅い「小説」を作ってしまったかのような。
つまり、他者の批評に左右されてたまるもんか、というような思惑を込めているような。
そのような作品に仕上がっているのだと思うのです。
もちろん、このような評価のしかたが完全に的外れだという可能性もあるので、
作者があえて「つっこみにくい」作品に仕上げたのかもしれません。
ただ、私自身の価値観としては
そのような作品を評価することなどは出来ないのだと言うことしかできません。
これはひどい