第16回3分ゲー
応募No04 Super Skye Battle

第16回3分ゲーコンテスト応募作品Super Skye Battleの情報ページです。


作品紹介

17位
Super Skye Battle

作品名:Super Skye Battle
ジャンル:横スクロールシューティング
動作に必要なソフト:RPGツクール2000 RTP

作者名:Z
ホームページ:なし
作成期間:2週間

獲得ポイント:15ポイント
1番良かった票:0ポイント(0票×5ポイント)
2番目に良かった票:3ポイント(1票×3ポイント)
印象に残った票:12ポイント(12票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:3票


作者コメント

シューティングは初挑戦なので未熟な点も多い作品となりましたが、ぜひプレイしてみてください。


コメント
絵が田舎人並
●ネタですか。
ネタと言ってください。
空の色にまぎれて動くのが
良く動きが見えなくてイライラします
空の背景を透過させて欲しかったです

 さいしょの
 あばばばあばばばばばばばばばばあばなイラストがすてきです
 げーむはむずかしかったです
 いわをなげるおねえさんのとこでだめでした
ツクールでシューティングなんて無理。
あとSkyeじゃなくてSkyじゃない?
何故シューティングゲームを作ろうと思ったんだろう…というのが率直な感想です。
あまりゲーム製作はなれてなさそうですしもっと他のゲームから作ってみてはどうでしょう。
いきなりシューティングゲームの主人公機のイメージを感じさせない自機を操作するのは抵抗がある(設定等により補完出来るのあればそれでもいいが、この作品にはそれが無かった)。
また自機の玉が前方にしか飛ばず一定距離で玉が停止する上、当り判定もわかりにくい為、爽快感が無い。
悪い意味で非常に印象に残った。
やっつけ仕事だからと逃げずに、もう少しきちんと作って欲しい
シューティングで当たり判定が適当なのは致命的。
RPGツクールでは仕方ないことなんでしょうが・・・。
あるキャラクターに近づくと石が飛んでくるのには驚かされました。で、避けて油断していたら石が戻ってきてぶつかりゲームオーバーに...
障害物をよける系ゲームとして初心者でも気軽に遊べるところが良いかなと思った。
RPGツクールでSTGはつらくない?
どうせやるならただSTGにするんじゃなくてひねらないと純粋にSTG作るより見劣りすると思う。
ツクールとはいえ操作感が悪い。キャラのグラフィックに一貫性がない。
玉が一定の距離までしか飛ばないので難しかったです
ツクールのシューティングでもありますし、判定が微妙なのは仕方ないところでもありますが、兎のおねーさんの判定はどうも納得がいかないのです。
RTPのオブジェクトをシューティング素材に使うのは面白いが、結局それだけといった印象。人型のオブジェクトを使用した作品ならではのイベントやエフェクトが欲しかった。当たり判定のわかりづらさも気になる。
好みの問題かもしれないが、右から左に進むのも落ち着かなかった。
典型的な粗製ツクールアクション。
・難易度の選択画面で誤字が目立ちました。
・難易度を変えても、岩で攻撃するバニーとラストのボス以外変化がないのが気になりました。
ゲーム自体は面白いと思います。
ツクール2000製の左方向任意スクロールSTG。
出落ち的な面白さはあったような気もするが、果たして出来は案の定であった。
起動画面ではSuper Battle Skyという名前になっていました。妙なテンションで印象に残りました。
まだまだ可能性は沢山あると思います。この大会を機にさらにレベルアップされることを期待します。
応援してます!鶏ファイア爺とかのアイデアはなかなか良かったです。
倒した後に残像とか跳ね返し弾みたいなので死ぬのが変。
難易度の差がまったく分からなかった。
アイデアは面白い
褒めるべきところがどうしても見つからない。
きついことを言うようであるが、半年〜1年はゲームを出さず、ゲーム作りとはどういうことかという勉強をしてみたらどうか。
No04_Super Skye Battle
いよう、ワシじゃよ、右渡三分兵衛じゃよ。
タイトルが違うように見えたが気のせいじゃな。
内容はオードソックス、和訳すると黄土靴下。
そんな横スクロールシェーティング、ホヒ。
当たり判定が吹っ飛んでるのが何ともザンシンじゃ。
グラディウス3のオマージュかの。
難易度はどれを選んでもえげぇあーじゃな。
習作だと思ってます。
今後、よりよくなることを期待して。
シューティングというよりアクションに近く、
そういうビジュアルにしたほうが良かったかもしれない。
逆にはっちゃけすぎていて気に入った
なんですか?
適当なんですか?
それともそれが狙いなんですか?
なげやり?
未プレイ
とりあえ、ハードモードを110点でクリア。
ゲームとしての作り込みが甘いと思いますが。
何とかゲームにしようという気概は感じられました。

敵を一匹ずつ確実に倒していく、これが、このゲームの攻略法。
逆に敵を倒さずラスボスのみ撃破、を狙うと格段に難易度が上がる。
そういうゲーム性なのが、おもしろいと思った。

この作者さん、シューティング初ということなので、
次回作に期待。
これはひどい