第15回3分ゲー
応募No30 超戟的侍伝
第15回3分ゲーコンテスト応募作品超戟的侍伝の情報ページです。
作品紹介
4位
超戟的侍伝
作品名:超戟的侍伝
ジャンル:侍ドキュメンタリー
動作に必要なソフト:RPGツクール2000RTP
作者名:BAO-FU
ホームページ:なし
作成期間:2週間
獲得ポイント:110ポイント
1番良かった票:45ポイント(9票×5ポイント)
2番目に良かった票:18ポイント(6票×3ポイント)
印象に残った票:47ポイント(47票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:8票
作者コメント
侍×ハードロック×地球人最強。
すっごく真面目なおバカさん達が繰り広げる3分。

| コメント |
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ピクチャの映像凄すぎる。 ゲームというより映像作品。 |
| ヤバイ。(いい意味で) |
| ノリがいい |
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単純明快、なんとも分かりやすい物語ですね。 3分時代劇とかはきっとこんな感じ? とりあえず切りすぎです(笑 |
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ほーう、ほーう ゲームではないと思うけど 巻き込まれるううううううう 不思議な魅力が有りますね |
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スカッとした。 こういうのは戦闘難易度高いとテンポが悪くなるので、連打で倒せて良かった。 何も考える必要なく、ひたすら格好いい。 |
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過剰演出もここまで来ると立派。 内容自体はあまりにボリューム不足で物足りなかったが センスはわりと好み。 この際だからもっとボリューム増やして徹底的に馬鹿見せて欲しい。印象点。 |
| 雰囲気は嫌いじゃないです。貴方の作った中編くらいのRPGがしたいです。 |
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頭悪い。 私のお茶を返せ。 だいすきだこのやろー!! |
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この突き抜けた感じがいい! こういうノリのゲーム大好きです。 |
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なんかもう、ここまでくれば清清しい! 自ら「バカゲー」と言いつつも、魅せ方は素晴らしい。ガーッとやってワーッと騒いでスッキリできる。行け!進め! |
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ここまできたらもっと派手にやってほしかったかも。 でも好きです。 |
| わけわかんないけど勢いがあって面白い! |
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このくらいバカバカしいのが逆に 素敵 |
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演出や台詞回しが作りこまれていて、一発モノとしての完成度は非常に高いと思う。 これからも完成度の高い作品を作って欲しい。 |
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アイデアが面白いです。勢いもあるので、まさに3分ゲーという感じでした。 |
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騒々しい・・・(笑) ゲームとしてというより、クソ真面目なアホっぽさを見て笑うという感じ。印象には残った。 |
| 普通のRPG戦闘があるだけといえばそれまでですが、センスが感じられました。怒涛のノリ、爽快感。大変面白かったです。 |
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凄い・・・これはゲームじゃないよ(良い意味で) お話はありきたりでしたが、見ててとにかく気持ちよかったです。 |
| いいノリでした。3分があっというまに過ぎ去りました。 |
| 見るだけで、ゲーム部分には何の工夫もなされていない。三分程度で終わること、ではなくてゲーム部分にもっと力を入れてほしかった |
| アンタ最高だよ! |
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1度目はなんだこれと。ノリだけじゃないかと。でのそのノリで最後までやらされてしまう。3分だからこそこの勢いを保てたのだろうし、3分だからウザくならないところで終われる。 2度目をやって、よく作りこまれてることがわかる。町人が歩いてるちょっとした合間とか、戦闘シーンの切替えとかもうお見事。大勢の敵を一発で倒せて、寒くならずに笑えたのはめずらしい。「完」で終わる気持ちよさ。 |
| おもしろかった!! |
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何だか製作者側が一人で盛り上がりすぎて プレイヤーが置いてけぼりな感じ。 |
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ノリと勢いで全てをごまかしてる印象。だがそれがいい。 せっかく勢いでいくのならボス?戦の最初がただの攻撃による数値のやり取りだけだったので少し冗長だったかも |
| スタイリッシュ。お洒落なゲームだなーと思います。 |
| おもしろかったです!ハイテンションで好きでした。かっこ良かったです。 |
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熱い熱いぜ熱くて死ぬぜー 息つくまもなく展開するストーリーはスピード感バツグン。 ツクールのデフォルト戦闘をこうやって取り入れたのには少しビックリ。 |
| スムーズに進んで気持ち良くできた |
| PV系のFLASHムービーのような短編RPG。終始テンションが高く、センスも際立っている。戦闘はほとんど形だけでゲーム性は乏しいが、「魅せる」ことに特化しているため、再鑑賞のときなどはむしろ戦闘が邪魔になるくらいだ。様々な演出手法が惜しげもなく使われており、その作り込みは素晴らしいの一言。(「印象に残った」に投票) |
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楽しめた点 ・勢い ・熱い演出 ・〜回もんどりかえって云々 直して欲しい点 ・ゲームというよりムービーっぽい ・分岐作るとか戦闘をもっと凝るとか |
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ひたすらノリが良い、最初から最後まで変わらない疾走感が最高です。 今回の中では一番演出が上手いな、と思います。 |
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派手な演出がとても印象に残りました。 でも、もう少し長くプレイしたかった。 |
| 戦闘は飾りか! |
| 熱さとノリだけで最後までプレイする事ができました。テンション上がる。 |
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演出がすごい。プロモを見ているみたいですね。 本編がどっか別にあって、この3分ゲーでCMを流すという印象。当たっていたら笑います。 ゲーム性はほとんど皆無で、戦闘も勝てるようにできてますね。 「すごい」とは思いますけど、プレイヤーは受身になってしまいますので、プレイしている感じがしませんでした。 |
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おバカ加減に笑えました。 デフォ戦も3回なのに異様な「濃さ」を感じました。 |
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印象に残りました。全部見ました。 凄いノリの良さ。というかノリ命。なんだコイツら、アツい、アツすぎる。 正義と悪のシンプルな戦いの理由。悪は容赦無くバッサリ!斬って斬って斬りまくる! ノリに流されるように、画面に見入ってしまいました! プレイヤーが操作できるシーンが少なかったので、もう少し色々出来ると良かったと思います! |
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画面いっぱいに敵が出たときはどうしようかと思った。 戦闘難易度が思考錯誤の余地が入る間もない上に簡単過ぎて バトルが有っても無いような空気イベントと化して ただの映像作品のような印象になっちゃってるのが残念。 |
| 面白かったけどゲームというよりはムービーなので、印象に残った作品として一票 |
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ピクチャーの使い方が上手く、テンポが良かったですが、プレイヤーの介入できる要素がなさすぎます。 これならゲームである意味はないと思いました。 無投票です。 |
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クリア。やたら熱い曲や、文字を多用した熱いエフェクトなど 独特の勢いが良い感じ。 しかし厳しい事を言うと、ゲーム部分が戦闘2回だけというのが…。 個人的には熱くなるようなミニゲームが途中に挟まる感じが理想的かも。 |
| とにかく、一番インパクトが強烈だった。戦闘も爽快感があったけど、もう少し敵が強くてもよかったかも。 |
| スピード感があってよかったです。 |
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よっしゃー! 来たーーっ!! という第一印象でした。もうね、ほんとに。これですよ、これ。 この突き抜けたスピード感爽快感支離滅裂っぷりにもう・・・ 言葉に表せないです。めっちゃ面白かったです。 もうこのぐらいになるとゲーム性もいらないです。 面白いからとにかくなんでもよし! 面白いのは正義!! |
