第15回3分ゲー
応募No28 きっと正しいゲームの作り方

第15回3分ゲーコンテスト応募作品きっと正しいゲームの作り方の情報ページです。


作品紹介

18位
きっと正しいゲームの作り方

作品名:きっと正しいゲームの作り方
ジャンル:ノベルゲーム
動作に必要なソフト:なし

作者名:正しいゲームの作り方製作委員会
ホームページ:なし
作成期間:5日間

獲得ポイント:30ポイント
1番良かった票:0ポイント(0票×5ポイント)
2番目に良かった票:6ポイント(2票×3ポイント)
印象に残った票:24ポイント(24票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:20票


作者コメント

ゲーム製作がテーマのノベルゲームです。


コメント
喧嘩売ってるんですか?
これは…ゲームと言っていいんでしょうか?
ただの読み物ですね、しかも呪いつき。
選択肢の一つでも入れることをオススメします。
ふふ
ゲームとは認めないけど
ふふ
プレイヤーにプレイさせるものではなく
作り手に対する提言でしかない。
グラフィックなどは地味に良いが
この内容では一般からの評価は絶対受けられない。
前回ほどのインパクトはなかったです。
趣旨はわかるんだけど微妙に喧嘩売ってるようにしか思えない。あと必然性とかそういうものに欠けるというか、読み物として微妙なのでゲームとしてどうなのかという疑問が湧く。
最後の文句がこの作品で主張したかったことなのでしょうか。真意は量りかねますがプレイして気分は良くなかったです。
ストーリーセンスも技術もあるから普通の話しを書けば・・・もったいない
ただクリックして進めるだけのゲームは3分ゲーとしてどうでしょうか?
以前よりもおもしろく感じました。
基本的に同じ意見です。
次回作も期待します。
面白かったです。
おちつけ。
長い
語ってる内容はさておき、「正しいゲームの作り方」を語るというアイディアだけで、他に何の工夫もないと感じてしまいました。
ためになりました(笑)。
ゲームというより、心得?
たとえそこに鼓舞するような意味があったとしても、
最後の文字と演出はかなり不快に感じました。
ゲームの登場人物ですら良い感情を示さなかった言葉を、
どうしてプレイヤーが好ましい感情で捉えられると思うのでしょうか。

ゲームとして成り立たせ面白くする要素はいくらでもあるのに、何故ノベルにしたのか甚だ疑問です。
他人に偉そうな事を言う前に、作者こそ自分の中に競争意識というものを持ってもらいたいと思いました。

前作が印象深くて面白かったので期待していたのですが、あまり好きにはなれませんでした。
確かにゲームですけど、ゲーム性が微妙になかった感じがします。
すぐに答えを提示するのではなく、もう少しプレイヤーにも考えさせる余地を作ったほうが面白いと思いました。
選択肢なしノベルであることをはっきり示しておいて欲しかった(前作は未プレイ)。
ゲームではないが、ある意味一番印象に残った作品
非製作者であるプレイヤーが完全に置き去りにされています。
というか、そもそもこれはゲームの範疇に入らないのではないでしょうか。
主義主張を展開する前に、プレイする人(ゲーム製作を行っている人以外でも)を楽しませる意図を持って作って欲しかったです。
作り手のセンスの良さを感じました。ゲームの完成度はすごく高いと思います。
とりあえずゲームではない。
言いたいことはわからんでもないが、たぶん正しくない。
楽しめた点
・ロープレ・ツクレール

直して欲しい点
・ゲーム作らない人のことも考えて
クリエイターは等しく呪われてるという事ですね。
当たり前といえば、当たり前のような、うーん。

ところで、結局主人公はどうなったんでしょう?
そこは、お話として気になるんですけど。
まともにコメントしたら負けかなと思っている。
フンゲー!
不覚にも呪われてしまった。
読むだけなんですね、これ。参考になりました。ありがとうございます。
だけどこれ自体が「ゲーム」ではないという矛盾。
狙ってやってるんでしょうけど、ゲームとしては評価できなかったです。
前作プレイし、なんだかんだで笑ってしまったが、これは何も来なかった。
結局何がしたかったのかと前回以上に思う。
メッセージ性が一気に前面に出ていてウマいと思った。
しかも言っている内容がこのコンテストに多く関わっているであろう
作者に対するメッセージだとか
いろんな意味ですごくウマい作品でした。
EDまで。見事に呪われました。
「同じアイデアの中で」っていうのがポイントですなぁ。
切り口が鋭すぎです。
最後がよくわからなかった。
井の中の蛙ってコトかなぁ?
なにがしたいんですか。
ネタなのでしょうが、最後の落ちはなかなかひどいですね。面白かったです。ゲームは自分でチェックを繰り返すのは確かに大事ですが、他の人(この場合は姉)にプレイしてもらうのを断ってしまうのは「正しい」とは言えないような気がしました。