第15回3分ゲー
応募No25 New Super Gario Bors.

第15回3分ゲーコンテスト応募作品New Super Gario Bors.の情報ページです。


作品紹介

24位
New Super Gario Bors.

作品名:New Super Gario Bors.
ジャンル:横スクロールアクション
動作に必要なソフト:RPGツクール2000RTP

作者名:田舎人
ホームページ:Project of Inaka
作成期間:1ヶ月2週間

獲得ポイント:20ポイント
1番良かった票:10ポイント(2票×5ポイント)
2番目に良かった票:3ポイント(1票×3ポイント)
印象に残った票:7ポイント(7票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:6票


作者コメント

2005年の第1回3分ゲーコンテストαに応募し、一次審査落ちした作品
「スーパーギャリオ」のリメイク版です。
1985年に某社より発売されたゲームに雰囲気を似せてありますので、
特に当時小学生だった「ファミコン世代」の方々、懐かしい気持ちに浸って頂ければ幸いです。

また時間がなかったために、少々バグなども存在するかもしれませんが、
そこはご容赦下さいませ。


コメント
なかなか難しくてクリアしにくいけど、ファミコンのイメージがハマりました。楽しませてもらいましたw
単純な横スクロールアクション。ボスとか欲しかった。
敵を倒した時に手ごたえが無い。まるで空気でも踏んでるみたいな感じ。
バランスが悪すぎます。
ジャンプの高さが安定しない、敵の判定が厳しすぎる、パワーアップアイテムなし。
なにをどう楽しんだらいいのかわかりません。
本家やるから無理にやりたくないゲーム
これだけ技術あるなら
他のものつくればいいのに
え、飛ぶだけ?
ブロックから何がでるでもなく、
最後の旗も点数が変わるでもなく、
ただ飛ぶだけ?グラフィックは似せてるけど?
いくらなんでも評価できない。
なめてんのか。
RPGツクールでアクションはやっぱり無理を感じる。
操作性を求めるなら、他の製作ツールにすべきでは?
レトロな感じはとても良かったです。
ただ、操作性も悪く、ゲームとしても単純に面白くなかったです。
レトロだけで売らずに次回はゲームとしての面白さも追求して欲しいです。
これって応募規約違反ではないのでしょうか?素材を使い回していなければよいというものではないような。
操作感が非常にいい。ただ敵との当たり判定が曖昧。
ただのクローンといわれてもしょうがないようなゲーム。オリジナリティが欲しい
一昔前のフラッシュゲームみたいでした。
マリオブラザーズのパロディ、と言いつつ再現度はあまり高くありません。
ブロックは叩けない、土管には入れない……マップのチップがそれっぽいかな、という程度。
パロディを名乗るならもう少し似せるか、逆にオリジナルの要素を前面に押し出したゲームにしたほうが良かったのでは無いでしょうか。

個人的に一番の突っ込みどころは、何故か哀愁を帯びたBGMだったりしますが。
パロディならパロディで突き抜けた部分が欲しい。
操作が無駄に難しい
スーパーマリオを手本にした習作。元作品が偉大ということもあるが、操作感覚の再現度はかなり低い。前にジャンプすると「へ」の字の軌道を取るが、物はこういう風には落ちない。「放物線」について調べてみるといいだろう。また、模倣品や習作をコンテストに出すことにはまったく賛成できない。
楽しめた点
・当たり判定の理不尽さが逆に楽しめた
・あっさり

直して欲しい点
・それでも当たり判定の理不尽さ
・アイテムやステージの仕掛け、ボス等を作って欲しい
αから比べると別物っていうくらい上達してる、というのが第一印象です。
敵の配置も微妙ないやらしさで、苦戦はしないけど楽勝でもないくらいの良い難易度でした。

ところで余談ですが。
ファミコン世代の私としては、Bダッシュとか、画面端とブロックに挟まって上に昇るとか、そんな感じのアクションが懐かしいマリオかな、と思います。
マリオっぽさの再現度は高く、その点は凄いと思うのですが。
やっぱり、ちょっと懐かしいとは違うかなと。
画面、背景、死ぬときの演出がよくできていると思います。
面白かったです。
この程度の再現度ならむしろ別の素材で固めて別のゲームとしたほうが余計な波風も立たずに評価されると思うが。
ツクールだからっていうのがあるんでしょうが、操作性が思った以上に悪いです。
敵を踏み潰したら、踏み潰したグラフィックが欲しいなと。「踏んだ」という実感がないからマリオのような気持ちよさも正直得られませんでした。
パクリをするなら本物以上にいいもの作らないと意味がない気がしています。
特にこういうコンテストに出す場合は……。
ツクールでここまでやるのだからバグはある意味仕方ないものだとは思いますが、ジャンプにバグがあるのはどうかと思いました。
作者様自らマリオを基として作成したと言っている手前、どうしても比較対照がマリオになってしまいます。
そう考えるとジャンプのできないマリオなんて個人的に考えられません。
でも、ツクールでここまで行えたのは感服いたします。今後に期待いたします。
クリアー。
見た目では判断できない接触死や
踏もうとしても数割で敵に食われてしまうバグ?があるおかげで、
たとえ余裕のある状況でも
最後まで緊張しながらプレイできました。
23220点、コイン16枚。浮遊感のあるジャンプはそこそこ再現できてるかも。
(頭が壁にぶつかった後も上昇し続けるのには違和感があったけど)
敵の判定がかなりずれているような…。何も無いところを踏んだつもりで敵が死んだり、
真上から踏んだつもりで自分が死んだり。
後は、最後にボス戦が欲しかったかも。
敵の当たり判定が微妙でむずいです。
キャラはよく動いてくれるのですが、キーを押しっぱなしにしてもジャンプの高さが安定しない(キーを連打したような状態)現象が起こってしまうため、2ステージ目で断念しました。ツクールでは難しいと思いますが、敵を踏んだときにそのまますり抜けてしまう感じなのはちょっと残念な感じがしてしまいました。