第15回3分ゲー
応募No13 LiAR
第15回3分ゲーコンテスト応募作品LiARの情報ページです。
作品紹介
25位
LiAR
作品名:LiAR
ジャンル:クリックゲーム
動作に必要なソフト:なし
作者名:グラン
ホームページ:メランコリック:チルドレン
作成期間:1ヶ月間
獲得ポイント:19ポイント
1番良かった票:5ポイント(1票×5ポイント)
2番目に良かった票:6ポイント(2票×3ポイント)
印象に残った票:8ポイント(8票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:8票
作者コメント
制限時間内に、矛盾することを言っている人間(=嘘つき)を探すというゲームです。一定数クリアすると、ボーナスゲームも遊べます。ハイスコアに応じて色々増えます。

| コメント |
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同じことの繰り返しはつらいです 少し謎のバリエーション増やしません? 途中からスコアは高いけど 奴隷にでもなった気分ですよー せめて右脳が訓練されてることを祈る |
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A「12より上」B「22より下」C「23より上」 これでCが嘘っていうのはどうにも腑に落ちないのだが。 ボーナスゲームも結局は勘頼みっぽいし、 推理するゲームならきっちりと回答を導き出せる材料は不可欠と思われる。 その部分が見えてこないのはマイナス。 |
| 絵が好き。嘘つき候補が頻繁に2人出てくる。「11超」「25超」「25未満」とか。 |
| コツをつかみ始めるとサクサク点が上がっていくのが楽しい。 |
| 問題数が進むに難易度を上げた方が良いのではないでしょうか?難易度が単調だと機械的な作業なので数十問淡々と続けるのはちょっと苦痛です。 |
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100クリアすればエンディングのようですが・・・単調作業の繰り返しなので途中で飽きました。 ロード時間を短くしてスピーディーにするか、いっそのこと半分の50でエンディングにすればいいのでは? |
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単調で3分で飽きるゲー。 数字以外の問題もあればかなり楽しめるものになったのではないでしょうか。 |
| とても分かりやすくていいんですが、いかんせん地味過ぎて、おもしろさにかけました。 |
| もっと頭を使うのかと思ったら、どっちかというと脳トレ? |
| 焦って瞬間敵に犯人が断定できない自分にヤキモキする。 |
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途中までしかやらなかったけど、ウソつきが断定できないケースがあったように思います 勘違いだったらごめんなさい。 |
| 終わりが見えない・・・いつまでやればいいんですか。 |
| 嘘吐きをを選び、『いいえ』の選択肢を選ぶと、間違ったことになりますが、これは仕様ですか? |
| 最初は良いが、単純作業の繰り返しになってしまう点はやはりマイナス。称号やストーリーの断片開示など、工夫は見えるのに活かしきれてない。ほとんど印象票なのだが、こういうゲームは嫌いではない。 |
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ミニゲームとしては面白いです。頭の体操になりそう。 矛盾のある(正解が二人居る)問題が出てくるのは修正して欲しいところです。 また100問はちょっと長い(通して15分以上はかかったような……)ので、章別にしてそれぞれもっと少ない問題数でも良かったと思います。 これはゲーム内容とは直接関係ありませんが…… 最初のインターフェイスが某サークル様に似すぎているのが気になります。紹介などを見ても影響を受けているのがよく分かりますが、あからさまに出自の分かるデザイン流用は製作者として控えるべきでは。 |
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個々の嘘を見つけるのは簡単だが、それぞれを把握してないとボーナスゲームを解くのは難しい。 段々面倒になってきたので途中で終了。BGMのクラシックは良かった。 |
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それなりに楽しめたが答えのパターンが決まっているのですぐにマンネリ化してしまう |
| 嘘つきを探すパズルゲーム……のはずだが、たまに論理的に特定できない問題が出てきて、運試しになってしまう。ミスのペナルティーがなく、何も考えず順にボタンを押せば先に進めるというのは改めたほうが良いのでは。 |
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楽しめた点 ・タイムがシビアで緊張感がある 直して欲しい点 ・正解が2つある問題 ・画面の小ささ ・問題の単調さ |
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後半は時間との勝負で、緊張感を持って楽しめました。 前半70問目くらいまでは、ただの単純作業で退屈だったのが、ちょっと問題かなと思います。 |
| 100問とか勘弁。 |
| 黙々とやってると何もかも忘れられます。100までの道は遠そう。 |
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発想はいいですね。数字の大小で誰が嘘つきかを当てるゲーム。緊張感はありました。 ちまちまとプレイしたくなります。ボーナスは必勝法がないのがちょっと残念です。 それと、30ステージくらいで飽きてきました。 ステージが進むごとにシステムのほうも変化させれば面白くなったと思います。 |
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一番面白かったです。 86 ステージまで進みました。 最初プレイするまでは、謎解きは得意じゃないからキツイんだろうなぁと思っていたんですが、違った! ルールはとてもシンプルで、 3 人の中から嘘つきを探すというモノ。 二人の真実を見つけて、消去法で一人の嘘つきを探す。 ある数字に対しての嘘を見抜くので、人の言葉は、〜よりは大きい・小さいの二つ。 最初はもう間違えまくりで目も当てられませんでしたが、ステージを重ねるごとに頭が慣れてくる。 謎を解くスピードも加速し、スコアが増えていく。制限時間もどんどんキツくなり、あせりが思考の邪魔をする。 この絶妙なバランスがとてもイイ。ステージ開始時の意味深なテキストと次々と進むステージ数がプラス効果で、 もっと次へ!という意欲が出てくる。ボーナスステージは運の要素もあり、点が増えるか減るかドッキドキだ。 時間を忘れてプレイしていました! 途中から少し単調になってくる面もあるので、少し変化があるともっと面白いと思いました! |
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同じことを繰り返しているだけという印象です。 質問や雰囲気に変化が見られないので途中でプレイをやめました。 もっと質問の幅が広ければ楽しめたと思います。 無投票。 |
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ゲームクリア、297100点。コツさえわかってしまえば間違い様が無いゲームだが 制限時間の少なさから焦ってミスを連発してしまったり。 ちょっと不思議な世界観に音楽がとてもあってて良い感じ。 嘘つきを選択した後の確認ポップアップで「いいえ」を選んでも間違い扱いになってしまうのと ミス覚悟で手当たり次第にボタンを選択すると案外どうにかなってしまう点が気になった。 |
| 難しくて挫折しました・・・。 |
| 一回目でクリアーしましたが・・・もうちょっと考えるようなのが来ると想ってました。 |
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当初ゲームとしては頭を使うカンジでとても楽しめたんですけど、 基本的に難易度の上昇とかがないので、 次第に100問ただ単純作業になってしまう点が残念でした。 |
| 未クリア。BGMがクラシックのピアノ曲なのがなかなか好い感じです。時々答えを一人に絞れない問題が出てくるのが気になりました。理不尽という言葉で片付けていい気もしますが。 |
