第15回3分ゲー
応募No10 十塚30人殺し

第15回3分ゲーコンテスト応募作品十塚30人殺しの情報ページです。


作品紹介

20位
十塚30人殺し

作品名:十塚30人殺し
ジャンル:アクション
動作に必要なソフト:なし

作者名:111
ホームページ:さあ!どんどんゲームになるのだ!
作成期間:1ヶ月間

獲得ポイント:28ポイント
1番良かった票:5ポイント(1票×5ポイント)
2番目に良かった票:3ポイント(1票×3ポイント)
印象に残った票:20ポイント(20票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:13票


作者コメント

あの111ちゃんが、アクションゲームをつくりたくて豆乳システムという物に初挑戦してみました。
マシンガンを持った主人公が、人をころしまくるよ バイオレンスだよ


コメント
これ、操作性悪すぎ
イライラしてやめました
せめて思った方向にだけは動いて

目がチカチカするのもイラつきます
ぶちぎれてるなぁどうでもいい意味で。
アクション性はまぁまぁ、ただし弾薬が多すぎてアイテム補給の意味があまりない気がする。
あと、とにかく処理が重い。
壁際で寝返り打ってる間に出て行ってくれ。
爽快感があって良かったです。惜しむべくは自機がもう少し大きめで見やすければなと思います。
操作性に難有り。
倒した後の残骸のせいで、生存している敵が見にくくなっている。
受けつけれられなかった。
すいません。ゲームの始め方がが分かりませんでした。
操作性がいまいち
A「十塚30人殺し」
B「」
A「?!」
B「?!」
ちょっと荒っぽい
意味がわからないうえに、プレイしていて不愉快になりました。一次審査がなくなり、作風も様々になっているのでしょうが、ある程度の倫理を保った大会として続けていただきたいです。
3分ゲーとかそれ以前の問題。趣味が悪いのでプレイする気になれない。
生理的に受けつけそうになかったので未プレイ。
操作性の悪さや画面の見づらさをなんとかしてほしかった
つまらない。
このゲームの何がよいのか。列記します。まず最初はとまどう操作性が、クリア意欲と恐怖心をあおります。ああこうすればいいんだなと慣れて、うまく大量に倒せた時の開放感。人間をちっちゃい点にするという思い切った表現。ちまちま動く主人公がかわいらしく見え、点であるがゆえに想像力をわきたたせ、ゲーム画面にはないリアルな血みどろ残虐シーンを思い浮かばせてさえしまう。しかし実際は点が動いているだけです。武器も表示されるわけじゃないのに、うまくあてはまった効果音のおかげで、銃を持ち替え乱射しているシーンがそこに見える。そしてそのシンプルな画面とは正反対に妙にリアルで個性的な顔絵。美女も美女ではなくなる。どんなエロもエロを越えてしまうのです。エロ表現も暴力表現もこのゲームでは薄い(まったくない、とはいいません)。もしこのゲームは表現が不適切だ、と言う人がいれば、その人の頭の中に実際以上のエロとグロが広がっているだけです。一度敵に触れたら即ゲームオーバーという難易度も、人により意見が別れるものですが、敵と同じく自分も人間、あっけなくやられるものだと思えば納得できます。攻略法がわかっていても、一瞬で終わるので、常に気が抜けない緊張感がある。血溜りが増えて、気持ち悪くなったら自分で消すという(処理を軽くするという効果も含め)、ちょっとした遊び心も好き。タイトルと全然関係なく大量に殺せてしまうのも好きだ。そして、すごいのは、それまでとはうって変わった調子の音楽が流れ、悲しみが突如現れる時です。(もちろん、そのあとには、さらなる爆笑が待っています)。まさか、ボスを見て、これは現実的にありえない、校長があんな×××なんて、現実に反している、理解できない表現だ、と言う人はいないでしょう。これこそゲーム的な表現です。
壁にひっかかった敵がちんまりと残ってしまうのが気になった。爽快感を削ってるように思う。哀れさは誘う。
HPを見ましたが自己満足で作られたとしか感じません。
操作がめんどくさくてやめた。
題材の趣味が悪い。
とても楽しくゲームしようという気にはなれず、むしろ不快になる。
個人として公開するのはともかく、このようなコンテストに応募するのはどうかと思われるが……

また肝心のゲームシステムも、操作性の悪さが目だって、繰り返しプレイしようという気は沸かなかった。
ツールのせいかPCのせいか、敵が大量に出現した時に処理落ちするのは残念というべきか。
ちゃんと作ればグッと面白くなると思う
もう少し爽快感が欲しかった
トップビュータイプの2Dアクション。古い洋ゲーによくある虐殺ゲーム。敵に接触するだけでゲームオーバーという厳し目のルールだが、自キャラの武器が強力なためバランスは取れている。少し慣れて、注意さえ怠らなければクリアできる程度に調整されており、取っ付きの悪さを度外視すれば3分ゲーとして手頃といえる。気を抜くと即アウトという緊張感は評価したい。(「印象に残った」に投票)
楽しめた点
・皆集めて一気に倒すのは爽快

直して欲しい点
・見づらいグラフィック
・近づいてくるだけという敵の挙動
・操作性
ただひたすら撃ちまくるのが楽しいゲームですね。
敵がほとんど無力なのと、主人公の操作が独特なのが良かったです。
ジワジワっと攻めてくる敵に対して、思い通り動けず、もたもたあたふたする感じが燃えます。
これは酷いという言葉すら生ぬるい。
ぶっとんでてよくわからないままに楽しかったです。自環境では処理落ち気味。
こういうちまちまっとしたのは好きですね。操作性の悪さも愛嬌だと思っていれば。
顔グラと台詞のインパクトがすごいです。ゲーム画面はシンプルなのに、このギャップはなんなんだ(笑)
Enterキーで死体を一掃するのが気持ちよかった。
インパクトのある作品であることは間違いないので、後はゲーム性さえあれば…。
プレイ中にmidiplayer2 I/Oエラーというエラーが大量に出て
まともにプレイ出来ませんでした…。
途中で動作が重たくなってしまい、また、移動がしづらかった。
操作しにくい・・・
やや操作しにくいゲーム性はさておき、
ストーリーはいいと思います。

一見して非常に反社会的ですけど、
社会不適合者の生について言及してる点はポイント高いです。

暴力ゲームは暴力を推進するか、という議論はよくありますが、
結局のところゲームはゲームでしかないんですねえ。
未クリア。大勢の敵を一度に倒す様子はいいと思います。壁にぶつかると斜めにも移動できない(横にすべらない)や、一度敵にぶつかると何の反応もなくタイトル画面に戻されるなど、細かいところが気になりました。