第15回3分ゲー
応募No03 ドロモン!

第15回3分ゲーコンテスト応募作品ドロモン!の情報ページです。


作品紹介

13位
ドロモン!

作品名:ドロモン!
ジャンル:ドロモンを探すゲーム
動作に必要なソフト:RPGツクール2003RTP

作者名:ロレンゾ
ホームページ:クリエーティブミュージアム
作成期間:3日間

獲得ポイント:40ポイント
1番良かった票:10ポイント(2票×5ポイント)
2番目に良かった票:9ポイント(3票×3ポイント)
印象に残った票:21ポイント(21票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:4票


作者コメント

ドロモンを探すゲームです。
日本・インド・スイス・ロシアを探検します。
おまけもあるよ。


コメント
ドロモンが恐いです。でもなんか味があった。
どうせ携帯獣ネタやるなら、もっと作りこむべきだと思います。
レーダーとかドロモンの探し方は結構よかったのに、レールの上を走らされてる感じでした。
グラフィックはさておき、おバカな展開に笑わせて頂きました。
面白い発想で
そこそこ楽しめるんだけど
探し場所の謎が簡単すぎて残念
マニアさん二人の会話より
謎に力を入れて欲しかった
ゲームになってない。
ただ変な話をやっただけ、という印象しか残らない。

ぶっちゃけテキストだけでも良いような内容をツクールで表現されても困る。
あまりにも適当すぎる作りに全俺が泣いた。
でもそこが味だと思う、
この路線で頑張って欲しい…ようなきがする。
謎解き、探索とも難易度が低いため、ギャグに富んだストーリーが命になってくるのでしょうが・・・
個人的にギャグも受け付けず・・・あまり高い評価は出来ませんでした。
ギャグのセンスが合わなかった・・・
くだらなさがとても良かったです。
多少物足りなさは感じてしまいましたが。
ばかばかしすぎる(笑)。オチはもう一ひねり欲しかったかな。
最初の3分は楽しめた。最初のシナリオだけでいいと思った。
会話や小ネタは面白かったが、ゲーム性は微妙。捕獲にアクション要素を加えてはどうかと思った。
色々と投げやりな感じの登場人物やドロモンのデザインににこにこしました。
コントメインの感じでしたが、もうちょっとゲーム部分を多くしても楽しめると思います。
ドロモンは、もっと色々探検しながら見つけたかったかな。ほぼ一本道だったんで。
でも、キャラがとっても個性的で素敵でした。
博士とジュディがいるだけでニヤニヤしてしまいます。
ので、感想としては面白かったです。
独特の空気で面白かったです。最終ステージのノリが一番好きです。
寒すぎるギャグな上に、簡単すぎるゲーム部分が辛い
一発物は当たらないと意味がないよね
ドロモンの絵がくだらなくて、だからこそ次を見たくなるし、見つけた時ちょっとうれしい。
1つのステージも適度なプレイ感覚。
ボールを投げているのがどうしても石を投げて痛めつけてるようにしか見えない。それも狙ったギャグかもしれない。
雪だるまと壷のステージで、動かなくなるバグがあった。
パロディに頼らない、独自のギャグセンスも見てみたい。
名前のパスワードの予想がついてしまって、最初から裏面に行けて、しまいました
会話回しが絶妙でした。
ただギャグセンスは良いのですが何処か古臭く。
これでゲーム性を磨かれれば逸品となったでしょう。
ヒントを元に探す。というアイディアは良かったと思うけれど、簡単すぎる、というよりそのまんますぎて面白くなかった。
謎解きの難易度が低すぎて、どうにもゲーム性が見出せません。
もう少しボリュームがあるか、頭を使う謎かけであって欲しかったです。

脱力な雰囲気と会話の面白さは良かったです。
すごく好きでした。ドロモンの登場する鳴き声?みたいなのが気に入りました。話もおもしろかったし、楽しめました。
作者のセンス溢れる絵心と本家では絶対出てこないようなドロモンを見るのが面白い。
途中で固まってリプレイが面倒だったのでリタイヤ。
くだらなくてよかった
ポケモンのパロディ・コント。テンションが高く、テンポも速くて退屈しなかった。Escキーのヒントでドロモンを探すという趣旨になっているが、実際には無くても困らないという調整が良い。ゲーム性より、テンポを優先させたということだろう。意志的な選択といえる。(「印象に残った」に投票)
楽しめた点
・さくさくプレイ
・博士とジュディの良く分からんテンション
・猿飛

直してほしい点
・ドロモンの隠し場所をもっと凝って欲しい
・どうせなら戦闘シーンも再現して欲しい
・タイトルのオーガーのシルエットに赤が1ドットだけ残ってるよ
爆笑、今回の中では一番笑いました。
軽快なリズムに乗せて出てくるキワモノ、もうこれポケモンのパロディですらないし。
株価とか、理想の上司とか、なんか間違った方向に偏ってるなー。

一発ネタとして丁度いい短さだったので、純粋に楽しめました。
ボールを投げたら1発で捕まえられるのは少し乏しい。
1回で捕まえるのに失敗する演出も入れたほうがいいと思います。
セー・・・アウアウ
ドロモンの絵自体は好きですね。とてもシュール。
本編のギャグはあざとすぎて自分には合わなかったです。ごめんなさい。
ゲーム性もほとんど皆無で、怪しいところを調べまくればいいようなところがあります。
今回の「イワド」くらいに頭を使う要素が欲しいと思いました。
正直シュールとも言いがたい。グダグダ感がいいゲームっていうのもよくあるけど、これは意図的にグダグダにしたとも思えない。
あと明らかに怪しい場所調べたらいいのはどうかと思った。たとえ難易度1でも。
もう一つ、これはどうしようもないとわかっていても申し訳ないが、国が違う要素が全く無い。
いっそ全部日本でもよかったのではと。
エンディングまで続けることができました。
オマケまで。癖のあるカオスっぷりが妙な中毒性があって
ついつい一気にプレイしてしまった。
あの脱力感たっぷりのドロモンの絵も好き。
理想の上司、寿退社のコンボは笑った。
謎解きは少し簡単すぎかも。
バトルがあってもよいと思った。また、探す場所ももっと難しくてもよかったかも。
結局何がしたかったのかがあんまり分からなかったです。
最初の方はやや置き去りにされた感がありましたが、会話のテンポがよく最後まで楽しめました。しかしヒントが無くても居場所が分かるので全く苦労するところがなく、全編をまとめて一作品、という感じのプレイ感覚だったので、ちょっと長いかなー、と思ってしまいました。