第15回3分ゲー
応募No01 生への道
第15回3分ゲーコンテスト応募作品生への道の情報ページです。
作品紹介
3位
生への道
作品名:生への道
ジャンル:アドベンチャーゲーム
動作に必要なソフト:なし
作者名:N/M
ホームページ:個人的ページ
作成期間:1ヶ月間
獲得ポイント:123ポイント
1番良かった票:60ポイント(12票×5ポイント)
2番目に良かった票:30ポイント(10票×3ポイント)
印象に残った票:33ポイント(33票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:20票
作者コメント
ある日、必ず死を迎えてしまう主人公。
生き抜くのためにはどうすればいいのか?
どうして死ぬのか?誰に殺されるのか?
物語の一面しか見ないと分からない事でも、
他の方面から見ると分かる事もあるかもしれません。

| コメント |
|---|
| せっかく様々な死に方が用意されてるのですし、エンディングリストがあればよかったです。 |
|
複数回プレイさせる感覚は面白かったです。 贅沢を言うならエンディングリストを作って欲しかったですね。 それでも後日談なども作っているのは良かったです。 それにしても奥さん若すぎません?(笑 |
|
面白かったけど長すぎるかな 新しいフラグを立てるために 何度も何度もやらないといけなくて うーん、三分ゲームに二時間? それはなしでしょ? 普通のアドヴェンチャーとしては とっても評価するんだけどね |
|
ギャルゲだった。彩かわいい。 何回もプレイしていくたびに、どんでん返しこそないけれど真相が明らかになっていくのには気持ちが良かった。 適度な難易度も良かったと思う。 |
|
展開が強烈過ぎる感もあるが3分ゲーという形ならこういうものもありか。 しかし主人公の境遇が某有名同人ゲーに被って見えるのがややマイナス印象。 印象点。 |
|
ハーレムな設定にもえました。面白かったですー。 |
|
3分ゲーにこだわらず、演出や描写を増やしてしっかりと仕立てたほうがいいのでは。 主人公の能力の条件に「相手を認識していないと使えない」みたいなのを加えるとご都合主義を弱められるかも。 |
|
設定はありがちだが何度もプレイしたくなった。 ただ、クリアに複数回死ぬことが前提となっているのは3分ゲーとして問題かも。 後日談があるのはうれしいですね。 |
|
親切設計で私でも簡単にハッピーエンドにいくことができました。 ただ、結末に意外性がないのと、犯人が簡単に推測できてしまうので少し物足りない気がしました。推理ゲームではないと思うので、いいのかもしれませんが、もう少しドキドキしたり、ワクワクしたかったです。 |
| 総当たりで簡単に解けるのでゲーム性は低いが、雰囲気はよかった。ループもの大好きなのでえこひいき込みで1位にしました(笑)。キャラクターも魅力的なので続編を見てみたいです。って普通のギャルゲーになりそうですが(笑)。 |
|
アレに影響されてるなー 文章が稚拙だなーと思った。 |
|
世にも奇妙な物語のパクリとしか思えない。 あの堂本ととかいう俳優が出る奴の。 あれは友達が必ず死ぬ奴ですけど内容はほぼ同じです。 |
|
構想は面白かったんですが、あまり作品の本文中に手がかりがなく ゲーム後のヒントはあるにせよ、基本的に選択肢をしらみつぶしにする作業になってしまいました |
|
面白かった。試行錯誤して真実に近づいていくゲームは好きです。 犯人にはすぐ気づきましたが、他キャラの協力フラグを立てることに気づくまでにちょっと時間がかかりました。 全ルート読むことで次に繋がるものが見えてくるという作りですね。 で、後日談の後ギャルゲが始まるんですね?(違 家族二人も血がつながってない辺りがそんな感じ。 |
|
とてもゲームのバランスが良くて、ついつい引き込まれてしまいました。 良い意味で3分ゲーだとは思えないくらい、時間を忘れて楽しんでしまいました。彩さん大好きだw ただ少し言うなら、犯人の性格が突拍子過ぎてやや陳腐に感じました。 「主人公は殺されるんだ」「犯人は何故主人公を殺すんだろう」とドキドキしながら 遊んでいただけに、犯人の考えていることがなんとなく分かったときにはガックリしました。 ついでにそれが当たっていた事にもガックリ。 それと、超能力持ちすぎww 作品を通して言いたいことはわかるのですが、 そこに超能力は必要あったんですか? 入れる必要があったとしても、誰も彼もが・・・だと、とても陳腐でご都合主義のように思えて仕方なかったし、 どうせならもっとオリジナリティのある凝った設定を見たかったです。 内容や作品コンセプトはとても素敵だっただけに、 「実は全て超能力だったんです」とか「ちょっと変な人だから、人殺ししても仕方ないんですよー」 という丸投げのような終わり方に、素直に勿体無いなーと思いました。 |
| もう少し設定をよく考えたほうが良いんじゃないかと思った |
|
初っ端から推理ゲーかと思ったら裏切られた(悪い意味で)。 ADVとしてもいまいちひねりが足りない。 ただ、3分ゲーとしては比較的クオリティーは高かった。 |
| 犯人はすぐわかったものの、わかった上でのおもしろさがあってよかったです。ってか“空の境界”の影響受けてません?まあそんなの関係なくおもしろかったですよ。3分ゲーに相応しい手軽さでしたし。グラフィックがもうちょっと丁寧な仕上げだと最高の作品になると思います。 |
|
何回もやらないと、クリアできないのが 面白かったです |
|
某同人ノベルだなぁ…と思ってしまうのはしょうがないと思う。 個人的には(できるかどうかはわからないが)EDリストが欲しかった |
|
3分ゲーで推理ノベルを試みたのをまず評価したいです。 難易度も適当で、繰り返しプレイへの引き込み方も良かった。 少々「?」な展開もありましたが、自分的には許容範囲内。 BGMの選定(キャラ別BGMは必要無い気が……)や文章スキップの速度など、細かいところは気になりましたが、全体的に手堅く纏まっていると思います。 |
|
システム・ストーリー・ボリューム共に十分なレベル。 グッドエンド?の中二病具合は却って好み |
| 話が読みやすく、かなり作りこんであって良い |
| ループ物のノベルゲーム。本編とヒントの区切りがわかりにくかったり、唐突に「特別な力を持つ」という設定が出てきたりと、演出・物語構成などの基礎的な技術がつたない。まさに「若気の至り」のような作品だが、プラスに働いている点もある。それは製作への熱意であり、それが本作の何度もループしながら物語を完結へ導くというシステムと相まって、なかなかの盛り上がりを見せている。技術的な水準は高くないが、製作意図は明確であり、この時点でしか出来ないことをやり遂げている点は賞賛に値する。今後の活躍を期待したい。(「印象に残った」に投票) |
|
楽しめた点 ・絵がキレイで見やすい ・初プレイ時は引き込まれた ・ヒントがある 直してほしい点 ・選択肢まで一発スキップ機能搭載 ・女の子ばかりなところ |
|
ひぐらしと月姫の影響を受けてるように感じました。 作品については、後日談まで読みましたが短編でギャルゲー的な事されても、ちょっとついていけないなーと思いました。 ただ、冒頭での掴み(犯人は誰なのか?)、個々の能力、人物の相関関係などパーツではかなり興味を惹く内容でした。 |
| 途中で止まるのはバグでしょうか? |
|
ストーリーは突っ込みどころ満載だが、選択肢と展開が直感的で正解ルートへの戦略が立てやすくノベルゲームとして優良な作品。 |
| 殺されないように模索するドキドキ感、繰り返しやる毎に謎が解けていくワクワク感が良かったです。最後まで楽しくやれた。 |
| なんというかツボをおさえてるというか。 |
|
最初は推理ものかと思いましたが、違ってたんですね。バレバレな犯人といっしょに下校してました(笑) エンタメとして読めば面白いです。ベタだけどよくまとまったストーリーだと思いました。 同じ1日をループするというのは西澤保彦の「七回死んだ男」を彷彿させます。 文章には推鼓不足がちらほらと。同じ単語を二重に書くという文章が多いです。(「絶対に」とか) それと、システム派の自分としては、ありきたりなノベルゲームになっているので工夫が欲しいなと思いました。 |
|
少々てこずっても4〜5回のプレイで真エンドにたどり着ける設計が素敵。 でも、1回(3分間)で真エンドについたプレイヤーがいたのだろうか? なんだか最初からプレイするたびに 新しい選択肢が出てきてるみたいな気がした。 なんか一回目のプレイでは朝の妹との会話で選択肢なんて無かったような… ただの注意力散漫ですかね? |
| 個人的にはもう少し本格推理っぽくして欲しかったですが、上手くまとまっていたと思います。 |
|
ハッピーエンド到達。同じ日を繰り返すという設定自体はありがちといえばありがちなんだけど いつ殺されるのかわからない緊張感もあって、楽しく読むことが出来た。 ただ、バットエンドを繰り返すうちに推理するまでもなく、 消去法で犯人がわかってしまうのがちょっと残念かも。 |
| 面白かったです |
| バッドエンドのたびにヒントがあってよい。何度も繰り返してプレイできた。 |
| これはここまで読んだのなら続きが読みたいです。 |
| 前回のプレイで得た情報により次回以降の選択肢が変化するのはストーリーに合っていて良いですね。ヒントコーナーが大したヒントになっていないのも好し。初回プレイ時間が長くなってしまうのはちょっと気になりますが、後日談まで楽しませて頂きました。 |
