第14回3分ゲー
応募No30 IfoL
第14回3分ゲーコンテスト応募作品IfoLの情報ページです。
作品紹介
26位
IfoL
作品名:IfoL
ジャンル:−−−−
動作に必要なソフト:DirectX9.0 エンドユーザーランタイム
作者名:d__t
ホームページ:脳性濁流
作成期間:17日間
獲得ポイント:8ポイント
1番良かった票:0ポイント(0票×5ポイント)
2番目に良かった票:0ポイント(0票×3ポイント)
印象に残った票:8ポイント(8票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:7票
作者コメント
_想が侵食_れ

| コメント |
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とにかく作者の独り善がり。 アプリ起動の瞬間からいきなりプレイヤーを置いてけぼり。 あまりの唐突さに呆然としながらとりあえずプレイしてみれば どう言う理由でゲームオーバーだったのかいきなり終わる。 何かをやって何か失敗だったようだ それしか認識できない作品をゲームと呼ぶのは難しい。 |
| プレイできませんでした |
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起動したあと何をすればいいのかわかりませんでした。マニュアルに書くのではなく、ゲームの内部で示すべきです。アフォーダンスについて勉強するとわかります。 面白そうではあるのですが、非常に難しくて何度もプレイする気にはなれませんでした。評価をランク方式でする場合にはプレイヤーのモチベーションを減らさない工夫が必要だと思います。 |
| ※なぜだかプレイ不可 |
| だんだん酔ってきました。 |
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※全ての作品のプレイ時間は60分以内です。 ※多分にわたくし個人のゲームジャンル嗜好の偏りがある感想となっております。ご了承下さい。 プレイ時間は3分、4プレイほど。 わたしの環境のせいなのか、動作が非常に重く、論破を行うとラグが発生します。その間カーソルが制御不能に陥り緑線に触れてしまったり予想外の場所に移動してしまい、実質的なプレイができませんでした。 音楽とゲーム雰囲気とルールとゲームオーバー画面とそのほか諸々がガッチリと符合していて、大変楽しゅうございました。 十全に遊べなかったのが非常に悔しく思います。 |
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線を切るのが楽しいです。 音楽と映像の演出も迫るものがあり、雰囲気が出ていて良かったです。 最初処理落ちかと思った思考停止も、演出の一部と理解出来てからはむしろ心地よさを感じました。 |
| 独特の雰囲気ですね。もうすこしゲームとして分かり易いといいかも。 |
| あまり良くなかったです。 |
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プログラムの練習作品はコンテストに出さないで欲しい。 でもDirectx9.0直打ちの高い技術力に敬意を示し印象1点。 |
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2回プレイ。 説明が書かれたファイルの文章が読みづらいのは狙っているのでしょうが、ちょっと不親切であるようにも思います。 ゲームはある程度の時間プレイしているとBGMと画面が独特の雰囲気を作り出して良い感じです。 突然ゲームが始まってしまうのは頂けないと思いました。 |
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処理落ちがフェイク 作者はきっと、 この罠にひっかかって処理が重いとか言ってやめる そんなプレイヤーの反応を 期待しているにちがいないと思った。 それにしても処理が止まっている時の 自キャラが見えないところで 操作するのにいまだに慣れない… 気がついたら緑の檻の中… |
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ごめんなさい、 これだけ出来ないの ソフト壊れてるみたい だから感想なし 説明を読んでくどい!と思ったことだけ |
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興味あったんですが じぶんのパソコンがミクロ君にきらわれているので ランタイム更新できませんでした なにもかもミクロくんのせいです |
| プレイできなかった。 |
