第14回3分ゲー
応募No28 それでも時間は進んでいる

第14回3分ゲーコンテスト応募作品それでも時間は進んでいるの情報ページです。


作品紹介

12位
それでも時間は進んでいる

作品名:それでも時間は進んでいる
ジャンル:リアリティアドベンチャー
動作に必要なソフト:RPGツクール2000 RTP

作者名:ホーリン
ホームページ:のーぷろぐれむ
作成期間:1ヶ月間

獲得ポイント:44ポイント
1番良かった票:10ポイント(2票×5ポイント)
2番目に良かった票:15ポイント(5票×3ポイント)
印象に残った票:19ポイント(19票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:8票


作者コメント

主人公(自分自身)がたとえ善の行いをしようが悪の行いをしようが
時間は進む
たとえその命が絶命してもましてや世界が壊れても
時間は進む
たとえ地球が回るのをやめても
それでも無関係に時間は進む


コメント
「主人公だからだ」にはヤられました。嫌いな奴の名前を付けてさんざん悪事を働かせた挙句、わざとゲームオーバーに持っていくのもアリかも(鬼)。
ところどころで出てくる稚拙な文章が目に余る
経験を積んで欲しい
3分ゲーではおなじみのジャンル。
コンプリ目指すためのリストなどでやりこみ甲斐を煽るのは○。
ただシナリオが激しく好き嫌い分かれそう。
自由度がすごく高くて、やり方次第で極悪人にも聖人君子にも、はたまた釣り仙人にもキノコ博士にもなれるのが楽しかったです(笑)
三時間と言う限られた時間しか無いので、必然的に行動が最適化されるのがかえって良かったかも。

主人公の名前を入れる時、「絶対に自分の名前は入れないでください」と言われてはてと思ったのですが、主人公の姿を見て納得。

しかし、あの借金取りの人は一体、なんだってあそこまでして主人公を更正させようとしたのか。謎です。
どこかでそっくりな作品をやったことがありますが、それはいいとして
文章、内容が全体的に幼稚です
HPを見る限り英語が苦手ってことは分かるんですが・・・まあ勉学頑張ってください
何が面白いのかわかりませんでした。
モチベーション保つことが大変だったがエンディングもいっぱいあって3分ゲームを超えたやりこみ度がある
※やりこめそうでしたが、やり込む気はあんまり起きなかった。
進めさせるためのノウハウが足りてない気がしました。
丁寧な作りで楽しいです。
ちょっとフラグ立てが複雑。
操作画面をもう少し、操作しやすくして頂ければなあと思いました。
間違ってシャットダウンしてしまったりが案外多かったです……。
※全ての作品のプレイ時間は60分以内です。
※多分にわたくし個人のゲームジャンル嗜好の偏りがある感想となっております。ご了承下さい。

プレイ時間は40分、プレイ11回ほど。
称号は宝マリオ釣りの3つ。エンディングは2と5の二つ。

アドベンチャーゲームをやるのはひさしぶりでして、初心に帰った気持ちで遊びました。楽しゅうございました。
時間制限がきつく、やれる事がまだあるのに終わってしまう感覚が少しもどかしいです。が、これでいいのかもしれません。
贅沢を言えばExtraの住民をもうちょっと増やして欲しいです。どうしてもクリアできない人の為にクリティカルな情報をくれるキャラをせめてあと一人。
なんか、
行動するたびに時間のポイントが減るのが
怖くて進められませんでした。
999999ドル獲得を目指し奔走する探索系ゲーム。
ベンジャミン・フランクリンの言葉の引用より始まり、それ以降も独得の雰囲気でプレイヤーを引き付けます。
全体に流れる雰囲気は少々どぎついのでプレイヤーを選ぶかも知れませんが、このノリを好む人ならば充分に楽しめるでしょう。
システム部分は、コマンド選択形式で、一定の行動ごとに一定時間を消費するタイプ。静かながらも、残り時間の表示が地味にプレッシャーを与えて来ます。
ただ、時間と同時に存在するモチベーションがゲームのテンポを悪くしていた感は否めません主人公の性格的に言えば嵌っているのですが、システム的には蛇足だったように思います。
 コンプリート目指して街中を奔走しまくりました。
ヤクザ事務所関係は、イベントの手順や攻略法をトライ&エラー・・・かなり熱かったです。
ちなみに50番目のアイテムだけは、攻略を見させて貰いました(あれは無理ですw)。
ほとんどのエンディングとアイテムを集めるところまでやりこんでしまいました。目新しさはないですが、イベントの種類も豊富で、手堅くまとまっているという印象です。
やりこみ要素たっぷりで、ついつい時間を忘れてプレイしてしまいました。
こういうやりこみゲームがプンゲの醍醐味(?)というか、なんか言語化できませんがそんな感じがします。
次回作、期待してます。

さて、それじゃもう一度拳銃で女子大生を脅しに行ってきまs(銃声
 その他のエンディングが気になり、何回もプレイしました。雰囲気もいいと思います。
あまり良くなかったです。
一回プレイ、多分普通のエンド。
切羽詰った状況でモチベーションが無い、というのもちょっと妙な気がしますが、自分で探索している気分が味わえて良いですね。
とりあえず初回の主人公の名前には「ホーリン」と入れさせて頂きました。
途中セーブに何回助けられたことか…
とりあえず 目標金額を達成するという
1番きつい?エンドをいきなり目指せ言われても困る。
Badでの会話からGOODのヒントに気付いたからまあ良いとして、

最初からフラグ回収して繰り返すのがめんどくさい…。
あはははははははは
とっても不可能だけど
寄り道が楽しい
シビアさも楽しい
明日まで期限のことを仕上げる前に
めいいっぱい寄り道する感じと似てる
そういう3分が重なって
焦りに繋がるのかもしれない
それなりに楽しんでやりました。川とかで時間切れになっても探索続けれるので良心上げ放題。
『2分の1』って言いたいときは『1/2』って書きましょう。
プレイ回数 3
結果 グッドエンド
やる気がおきれば楽しめるし、オープニングから親切だと感じた。
もう少しヒントを入れた方が良かったかもしれません。 面白かったです。