第14回3分ゲー
応募No24 Trecentosessanta

第14回3分ゲーコンテスト応募作品Trecentosessantaの情報ページです。


作品紹介

21位
Trecentosessanta

作品名:Trecentosessanta
ジャンル:カードゲーム
動作に必要なソフト:なし

作者名:wand
ホームページ:/wand/
作成期間:1週間

獲得ポイント:12ポイント
1番良かった票:0ポイント(0票×5ポイント)
2番目に良かった票:6ポイント(2票×3ポイント)
印象に残った票:6ポイント(6票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:1票


作者コメント

トランプでアメリカンページワンをしてた人たちが
ルールを超越してた。
どうしたら手札が山札より多くなるんだよ。


コメント
何度かプレイしたが、CPU強すぎ。
札を出せないとき1枚ドローだと思っていたら
4枚だったり6枚だったりとわけのわからない事が。
じっくり考えれば普通に勝てるのだろうか?
ページワンっぽいもの。
CPUの処理が早すぎて多人数で遊んでる感覚がない。
そのためどうにもプレイが盛り上がらないし
ルールも把握するまでに時間がかかる。
展開も淡白すぎて繰り返しやろうとは思えなかった
サクサク札を出せるのが楽しくて、つい何度も何度もプレイしてしまいます。
落ちゲー楽しかったです
場の状況がわかりやすいインターフェースを作るべきです。人間工学について勉強してみてください。
※ルール把握できないままやってました。
ルールがわかるまえにやめてしまいました。
やっているうちに段々と楽しくなってくるゲームでした。
出せるカードに矢印、別窓でlog有り、サクサク進む親切設計。
ゲーム自体は面白いが、場の把握がしづらいのが難点。
※全ての作品のプレイ時間は60分以内です。
※多分にわたくし個人のゲームジャンル嗜好の偏りがある感想となっております。ご了承下さい。

プレイ時間は3分、1プレイ。
このカードゲームを実際に遊んだら楽しいと思われます。が、ゲームでは無機質なCOM相手に非常に早いペースでゲームが進行しますので、何が起こっているのか解らず終わってしまいます。
簡素に作るために排除したのかと思われますが、COMにキャラクターを付けるなどすればプレイヤーが感情移入できたのではと思います。蛇足ともいいます。
 コンボ要素のあるUNOという印象を受けました。
慣れの問題でしょうけど、カードを把握するのが難しいですね。
また説明書を熟読してないせいもあるのでしょうけど、画面上で何が起こってるのか判りづらいとも思いました。
 画面が見難いのが辛い。ルールは単純で○。
普通でした。
ルールがよくわからなかった。
難解なゲームはプンゲには向かないことを意識して作って欲しい。
5回ほどプレイして1回だけ勝てました。落ちゲーはプレイしてません。
UNO的なルールを理解するのにやや苦戦しました。もっと視覚的な説明があったほうが良いかも知れません。
ゲーム中も割と淡々と展開していくので、もっと見た目に楽しめる何かがあるとさわりだけでも好印象を与えられるのではないかな、と思いました。
このようなカードゲームは多々あるが、一人で遊べるものってそういえば多いですかね?
またBGMが無い点も良いですね。何だかゆっくりした気分で楽しめるという感じです。
クリア条件とかを
ゲーム開始時にかっこよく表示したら
テンション上がりそうだけど
どうだろうかなー?
面白いと思います。
COMのスピード調整ができればもっといいと思います。
変なの変なの
面白いような、単調なような
こういうのはコンピュータとやるより
人間とやる方が楽しいのかも
充分に楽しめた。