第14回3分ゲー
応募No13 決戦前夜祭A --夢の彼方で

第14回3分ゲーコンテスト応募作品決戦前夜祭A --夢の彼方での情報ページです。


作品紹介

12位
決戦前夜祭A --夢の彼方で

作品名:決戦前夜祭A --夢の彼方で
ジャンル:RPG
動作に必要なソフト:RPGツクール2000 RTP

作者名:a-tadashi
ホームページ:決戦前夜祭 公式ウェブサイト
作成期間:1ヶ月間

獲得ポイント:44ポイント
1番良かった票:15ポイント(3票×5ポイント)
2番目に良かった票:12ポイント(4票×3ポイント)
印象に残った票:17ポイント(17票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:7票


作者コメント

こちらは一人。倒すべき敵は大勢。
多勢に無勢の戦いを制してください。敵は容赦しません。
戦術、経験、勇気、運、全てが君の力になる。
君は諦める事無く、夢を見終わる事ができるかな?


コメント
一回の戦闘だけで終わって欲しくなかった
少しプレイしたがクリアまで辿りつかなかった。
装備と魔法の能力を把握しないとクリアが難しく、装備によっては1ターンで倒される事が多々ある。
式は沢山あるのだが、解に辿り付けるものはごく少数、といった感じがした。
慣れればそうでもないのかもしれないが・・・
とてもおもしろかったです
このむずかしさが
かなりえげつないバランスの戦闘ゲー。
負けるたびに同じ台詞を延々聞かされるのはNG
主人公のHPはもう少しあってもいいんじゃなかろうか。
主人公がごく冷静に自分の(ファンタジーな)夢を楽しんでいるのが珍奇な感じで面白かったです。
戦闘部分ですが、繰り返し前提な難易度なので(多分私が致命的に下手なわけではないはず)戦闘前に入るデモがちょっと苛々しました。アイテムの購入及びセーブは、戦闘の直前に出来るようになっていると良かったかも。
お話と絵はあんまり好きになれないのですが
戦闘は、クリアするまで繰り返しやりました
難易度は・・・まあこんなもんじゃないでしょうか
物語の作り方を勉強するべきだと思います。さらに、3分ゲーではプレイヤーが大量のゲームをプレイするので、冒頭で続きを読みたいと思わせる工夫が必要になります。
物語に魅力を感じなかったので、かなり早い時点でプレイをやめました。
雰囲気や絵はちょっと素敵でしたが、最初の戦闘で全然歯が立たずリタイア。
激ムズ!!だけど、それだけじゃなくて、やればやるほど要領が分かってきて、プレイを重ねるたびに勝利に近づいていく快感を味わえました。そういうゲームって、なかなかお目にかかれないので素敵なゲームだったと思います。ただ、戦闘直前の会話が長い・・・
グラフィックが綺麗だった。
でも戦闘が難しいので上級者向け。
※良いと思う。
※前作の方が難しかった。
白猫だと思ったら黒猫でした。意外性のある展開に驚きです
説明書きにもあるように、戦闘が軽くいきませんでした。
武器や防具を限られた夢の力で装備。
その組み合わせを考えるのがまた楽しかったり。
※全ての作品のプレイ時間は60分以内です。
※多分にわたくし個人のゲームジャンル嗜好の偏りがある感想となっております。ご了承下さい。

プレイ時間は60分、1度クリア、何度も挑戦。

カードゲームをやるような感覚で装備に苦心するのが楽しかったです。
戦闘がやや大味で、メテオ頼りになりがちなのが少し気になりますが、実にいいバランスかなと思います。
中身はツクールのデフォ戦1回。
しかしそれを炊きつけるための演出は申し分なく、中身のデフォ戦も決して理不尽ではなく、調和が取れていて見事なバランスでした。
しかし装飾品の説明無しは不親切に感じました。
ツクールの仕様を把握している人なら、なんとなく攻撃力や防御力アップは察知できるかもしれませんが、他のアイテムはさっぱりわかりません。もちろんツクールの仕様を知らない人には全部判断がつかないと思います。
装備品ならいろいろと試して装備した瞬間に「これハズレか」という風に選択の楽しみがあるかもしれませんが、装飾品に関しては違う。恐らくリピート性を煽るためなのかもしれませんが、説明が無く、不親切と捕らえられる可能性が高いです。
別枠のテキストにでも説明をまとめていればまた印象が変わったかもしれませんが。
ともあれかなり楽しめました。
一戦に全てを掛ける、ツクールデフォルト戦のゲーム。
ただし難易度に問題があり、1ターン目にスリープを唱え、その後メテオ連打、後は運任せのゲーになっていたのが残念でした。運が悪いと1ターンで敗北するのも問題かと思います。
 試行錯誤の末に、やっと敵を倒せた時は達成感がありました。
 ただ、アイテムの説明はもっと詳しく書いてほしいと思いました。結局のところ、運の要素が強いのも気になりました。
(スリープミストほぼ必須の割に、これが運次第っていうのが気になります)
手軽に遊べない
装備や戦法を替えて数回トライ、が前提のゲームであるならば、戦闘前の会話はスキップできるようにしてほしかったですね。
 ストーリー自体の雰囲気は○。ただ本題のゲームがただ装備を選んで戦うだけなのでもう一ひねりしてほしいです。
普通でした。
なんというか…やりごたえの無い難しさといった感じが。自分で攻略法を見つけるというよりは作者の用意した正解をなぞれといわれてる気がした。
あと戦闘前の会話スキップが欲しかった。
ジャンルの近い「大盛産業」や「RTPダンジョン」よりもコンパクトにまとまっているため、スッキリプレイできてストレスもたまりません。
バランスよく出来た作品だと思います。
戦闘ものは苦手なこともあってか、すぐに倒されてしまいました。時間の都合上一度しかプレイしていないのですが、挑戦し始めると嵌れそうなゲームですね。
ノーヒントの謎解きゲーですね
しかも多分に運も関係する。

手順を踏めば簡単だが

装備品とかノーヒントどこじゃないし
トライ&エラー必須のシステムだし
繰り返すにもバトル前の会話UZEEEE

否定的な意見しか出てこない。
ごめんなさい。
勝ててません。
最初で引き込まれない
決戦して勝って知りたい
と言う衝動が起きない
だから、勝てなきゃいいや
別に何が手に入るわけでもないし
という気分で閉じてしまった
一応クリアまでしました。絵とストーリーはいいと思います。男の子の絵はちょっとコワかったです。
プレイ回数 10回くらい
結果 クリア
難易度にモチベーションがついて行かなかった。リトライが手軽だったらもう少しやる気も起きた。