第13回3分ゲー
応募No23 ozonex
第13回3分ゲーコンテスト応募作品ozonexの情報ページです。
作品紹介
15位
ozonex
作品名:ozonex
ジャンル:テーブルゲーム
動作に必要なソフト:VisualBasic6.0 ランタイム
作者名:TERU-soach.
ホームページ:WHITE BOX
作成期間:5日間
獲得ポイント:37ポイント
1番良かった票:5ポイント(1票×5ポイント)
2番目に良かった票:12ポイント(4票×3ポイント)
印象に残った票:20ポイント(20票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:3票
作者コメント
所謂○×ゲームです。
テーブルゲームと書きましたが、アナログで再現するのは厳しいと思います。
| 実にアグレッシヴな○×でした。私の腕では易しいレベルに勝つのが精一杯でしたが、システムは目新しく見え結構面白い試みだと思いました。ほぼ意味がなさそうですがFPS変更がついてたのも個人的にはツボでした。 |
| OXゲームをいろいろと工夫して、スリリングな展開に使用、という意図は十分に伝わってくるのですが… |
| おもしろくなかった |
| 画面が好き |
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刹那の見斬りとマルバツ。 次おくべき場所と、 早押しに思考を変えるそのコントラストが 偶然か必然か、かなり面白い。 氏のゲームは難解でもないのに 毎回地味すぎて評価されないという 不幸な立ち位置にいると思うが、 俺は大いに好きなので めげず頑張ってほしい。 「印象票」 |
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万人が知っている単純なゲームをアグレッシブに昇華したことは評価できると思います。 最初がとっつにくいですが、慣れたら戦略性がありますね。一人用ではなく、ネット上で対戦できたらきっと面白いものになると思います。 |
| 文字化けしてたんだけど |
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今回、2番目に面白かった作品でした。 タイミングをはかりつつ、なおかつ戦略的な要素も勘案しなければならないなど、頭を使いました。 以下、残念だったポイントなどです。 もしよろしければ、参考にしてください。 ●画面がなぜか文字化けしています。 (操作方法さえわかればゲームに師匠は無いのですが、隠し要素に何が出てきたのかわからずプレイしてました。) ●BGMの一部が、SETの音と似ていて、 すごくストレスになりました。 (申し訳ありませんが、BGMの音楽ファイルを削除して遊びました。) |
| ストレスを感じなく、単純で面白いと思いました。 |
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感想としてはえーとあの星のカービィとかに出る・・・なんとかとか言う神経を集中させて先にボタン押したら勝ちっていうゲームと、陣取りとビンゴゲームが混じったようですごいアイディアと関心しました。 神経衰弱が混じり合ったらもっとおもしろいかと、ってゲームの構成が駄目になりますよね。 |
| 雰囲気はいいけど、なぜか今ひとつだった。 |
| ! |
| つまらない。 |
| ただの○×ゲーム…と思いきや、ルールが洗練されていてなかなかに手強く面白かったです。 |
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いわゆる「○×」なんだが マスに交互に置いてくのではなく、「SET!」の掛け声から1秒以内に好きな場所に置いていったり3つ繋がるのを阻止したりする○×。 ネット対戦機能か何かあったら面白いと思う。 |
| タイミングよく置かないとだめ、という点がおもしろいですね。ネット対戦とかしてみたいです。 |
| システム面のアラが目に付く。正直プレイを阻害されているように感じられる。 |
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反射神経を必要とする○×ゲーム。反射神経があれば良いというわけでもなく、○×ゲームと同様の戦略性も要求される。 ○×ゲームに新しい要素を盛り込みつつ、○×ゲームそのものの面白さ、醍醐味を削がない出来にしたことを高く評価したい。 アレンジがオリジナルを越えるというのは難しいものなので、それを達成しているこのゲームは実に良い出来だと言えるだろう。 ただ、前作でも思ったが非常に地味なのが惜しまれる。面白くはあるが、賞の取れるゲームではない。おいしゅうございました。 |
| 自分の環境では文字化けして字が読めませんでした。 |
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元々シンプルなゲームを、 デジタル式に上手くアレンジされていると思います。 トランプのスピードにも似て、 SET時の緊張感はなかなかの ものでした。 ただ、CPUと同じ場所に陣取り、 差し合いを制していけば負けないような バランスがどうかなってところでした。 一対一で、 狙いも一つのゲームは、 どうしてもその当たりに 限界がでてしまいますね。 |
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これは面白い! ……対人戦なら、きっと。 正直、スピード勝負で勝てないとどうしようもないような。 |
| 発想はいいがCPU相手では単調 |
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キーレスポンスが悪いです。 押しても反応しないこと多々ありました。(お手つきはしていません) |
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ボタンを押しても反応しないことがあるバグのせいで苦労した CPU戦よりも対人戦のほうが面白いと思う |
| シンプルで面白かった。 |
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とにかくタイミングが計りづらい。SETの文字色を変えるとか、カウントダウンの音を出すとか、工夫が欲しい。 せめてSETの文字は画面中央に表示するべきでは? |
| ○×ゲームをよくぞここまでって感じです。 |
| アクション性のある対戦マルペケ。3×3のグリッドで、取ったり取られたりをくり返し、ちまちまとスコアを伸ばしていくゲーム。なにか陣地の取り合いがせせこましく、不毛に思えてしまう。細かいスコアの上昇ではなく、オリジナルのマルペケ並に直観的に勝ち負けを決められないものか。 |
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演出がいい感じです。 面白いです。 |
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「普通」までクリア。あの○×ゲームがこんなスタイリッシュに!?w ターン制だけど早く押した物勝ちなので、体力勝負にも頭脳一辺倒にもならずいいルールだと思った。 「難しい」のCPUは先読みされた後のフォローまで考えられててホント鬼の強さ…。 バグかどうかは微妙だけれど、ウィンドウがアクティブじゃないときにもキーが効いてしまうのが気になった。 |
| 何度も遊ぶ気にはなれなかった。人間同士の対決だと熱いかも。 |
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やったーーーかんたんそうな○×ゲームだーーーっとプレイしはじめると 動かし方がぜんぜんわからないまま なにもできずに×に負けてしまって むずかしいのかなーとおもってやめてしまいました すみません |
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マルバツゲームの感じを微塵も感じさせない トランプのスピードに近いゲームですね。 マルバツの「コツが分かると必ず引き分けor勝ち」 というのは無いにしても、今度は逆に 「先手が取れれば必ず勝ち」という要素に変化してしまい。 大して面白さに差が出てない感じ。 先手が取りにくいレベルにしても 「あらかじめ二箇所の候補を用意してダメなら片方へ」 というコツがあればそこそこ勝てるようになってしまうため、 言い方がきつくなってしまいますが、 見た目やゲーム内容は変わっていても 奥深さはただの○×ゲームと大差ないような気が。 |
