第13回3分ゲー
応募No18 シンビジウム
第13回3分ゲーコンテスト応募作品シンビジウムの情報ページです。
作品紹介
12位
シンビジウム
作品名:シンビジウム
ジャンル:パズル
動作に必要なソフト:なし
作者名:乙君
ホームページ:真白喫茶
作成期間:2週間
獲得ポイント:46ポイント
1番良かった票:10ポイント(2票×5ポイント)
2番目に良かった票:18ポイント(6票×3ポイント)
印象に残った票:18ポイント(18票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:7票
作者コメント
攻撃力のあるパズルゲームです。
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PZL。RPGの戦闘を模しているので自由度があると思ったのだが、実際は最適解以外は(ほぼ?)不可能。 ゲーム内にヒントもあるとは言えず、同梱の攻略を見ないとクリア不可能ではないだろうか?そういった点でゲームとして成り立っていないと思う。 |
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チートも何も使ってないのにチートエンド言われた時はちょっとカチンと来ました。 しかもそれは頻繁に発生してある意味こっちがゲーム本編かと思うくらいでした。 作品自体はどこかで見たようなアレを非常に感じたものの、用意された解放を散策する楽しさは良い感じだと思いました。 数値の種類が多くて最初結構混乱してしまいましたが。 |
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それにしても今回はじゃんけんが多いなあ。それはともかくとして。 最近は、「お気の毒な方」っぽいキャラクターが人気なのでしょうか? 好みの問題ですが、私はちょっと…。 あとは、ちょっとストーリーにこったじゃんけんだなあ、としか。 |
| おもしろくなかった |
| このゲームどこかでやったことあるような |
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傑作。 個人的には さる愚か者の〜の頃から好きだったが それを大きく上回っていた。 兎に角骨格となっている 勝ち抜き数値ゲームに 戦闘ごとに唸らされた。 マルチエンディングは感動した。 この方法を思いついたとき感動したと同時に、 願いを捨てる事の哲学にまで 思考を持っていかれた。 驚異的な調整と演出は ポーン氏の作品を彷彿とさせられた。 BGMが無いのがストイックで良い。 それぞれの願いにも一つ一つ ストーリーが込められていて なかなか考えさせられる。 絵は意識しすぎ。 よく喋る人も意識しすぎ。 ラスボスが自由奔放な魔女なのも意識しすぎ。 俺の問題なのだろうか。 「一位票」 |
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難しいけど面白かった。 |
| 面白かった。「敵のパラメータが見えずにレスポンスで探る」とか「戦闘→次シーンを算出パズル化する」とか、良いアイデアではないかと。 |
| 最初から攻略がついていたので、2番目の女の子で詰まった自分には嬉しかったです。 |
| 悩ましくて面白いなぞなぞでした。 |
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とりあえず、トレースするかどうかを決めるところで、セーブして欲しかった。 ハマリをそれと気付かせること無く放置するのはまずいでしょう。 でも、アイデアは素晴らしい。 |
| 微妙。 |
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決められた数値から勝利を掴み取るパズル的ゲーム。 ヴィクトリーロードを導き出す過程はちょっと楽しい。 攻略テキストを見ないと辛い部分があるが、病んでる雰囲気といい少し好み。 |
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ある敵に勝てなくて何回かロードしてたら「チートしましたね」のテキストが・・・これは意図なのでしょうか?よくわかりませんでした。 ゲームの雰囲気そのものは好みでした。 |
| 良くあるタイプのバトル風パズルのクリックゲーム。悪い出来では無いだろうが、これといって見るべき点も無し。 |
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ゲームというよりは詰め将棋に近い、ロジカルなゲーム。パズルゲームとしてはある意味一番よく出来ているかも。 ゲーム自体は理詰めが好きな自分としては楽しめたが特に言うべきところを感じない。可も無く不可もない感じ。 全体に流れる雰囲気にポーンさんの匂いを色濃く感じたが、雰囲気を真似ているだけであの域にはまったく達していない。 ポーンさんは無駄なセリフだからと言ってはみ出させたり、こちらに「読ませない」ようなことはしません。 読めるからこそ引き込まれる。 |
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初見時の印象より歯ごたえがあって楽しめました。雰囲気もよし。 特に何もしていなかったのに某ENDが出ていたんですが条件はなんなのでしょうか |
| 升ってないもん! |
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コマンドの選択効果だわかりにくいですね。 どうも、攻略する気持ちが持続できなかったです。 答えをテキストに載せて同梱しているのには驚きました。 |
| 戦略系と思いきや最適解を探すパズルゲームに近いか。の割には真ENDは確率頼りというのが気になるといえば気になる |
| これは面白い。常にギリギリを攻めるように設定されてるのが良いね。かなり燃える。願いもセンスあるなー。 |
| 数字パズルです |
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アンディーメンテ臭のするゲームです。 一言で言えば。意味深な様で良く分からない世界。 私は非常に好ましいのですが 大衆からすれば投げ出してしまう者が多いかと。 また、チートエンディングというものが勝手に出てきました。 此方は純粋に遊んでいるのに。 あのような小馬鹿にするメッセージは 如何な物でしょう? そちらのプログラムミスも去る事ながら この様な態度はどうなのでしょうか? ゲームを続けて寄せてきた好意は全て 其処で台無しになってしまいます。 またゲーム内容からして投げやり。 何処か傲慢とも感じます。(それが肝なのでしょうが。) 未成年だとは思いますが。 『年齢隔てなく接するゲーム』に対す る『礼儀』を学ぶべきだと思います。 遊んで貰える者が居てこその製作者。 プレイヤーをもっと大事にして欲しいです。 今回は3分ゲーに相応しくないと投票させて貰いました。 |
| 理解できなかった |
| 雰囲気は○ |
| きれいなロジックだと感じました。最後の方少し特殊能力に頼りすぎかなとも思いましたけれど好みです。 |
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ランダム性を排除した戦闘は面白いと思うのですが、結局、用意された解法をなぞるだけというのはちょっと…… |
| まさにパズルゲーム。帰還の特殊効果は気付いてませんでした。 |
| 数値いじりの要素のあるSLG風パズル。数回やった時点で、答えを探すために必要な試行錯誤の量を想像してうんざりしてしまった。掴みというか、引きが少し弱いのでは。 |
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ストイックかつプレイする者を突き放す感じが良かった。 絵にもっと力を入れてほしかったかも。 |
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同梱のヒントを見て永遠/なしENDクリア。極限まで理詰めで解けるのが逆に斬新。 stage6がどうしても倒せず、ヒント見ちゃいました。それでもtrue endはさっぱり。 そしてチートしてないのに |
| こういうタイプのゲームは好きだが、他のフリーゲーム製作者さんの作品を思い出すような…? |
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2人目に勝てず何度もリトライしているとチートしましたね、と言われてしまいましたので先にチーとエンディングを見てしまいました。 その後全てのエンディングを見ました。各キャラの特徴・攻略法が全く違い、次はどんな能力が来るのかと想像しながら楽しめました。 後半のストーリーもちょっと燃えました。 |
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数字に性格をあたえようとしつづけるところがいいなーとおもいました けどちょっととんがっているところが苦手のままでした すみません |
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クリアするまでの試行錯誤が楽しい。 そして特に序盤の一箇所を除き ロード機能で待ち時間なしに 何度も挑戦できるのはいいと思った。 願いというテーマに最後まで沿っていき ゲーム内の用語が思念・昇華だったりと シナリオ展開やゲームデザインに そこはかとなく才能を感じたゲームでした。 ラストの時点でロードさえ繰り返せば 全エンディングが見れたりするので 2週目プレイとかは考えて無いのね。 |
