第13回3分ゲー
応募No03 loader the nation
第13回3分ゲーコンテスト応募作品loader the nationの情報ページです。
作品紹介
19位
loader the nation
作品名:loader the nation
ジャンル:越時空戦闘シミュレーションゲーム
動作に必要なソフト:DirectX8以降
作者名:プロジェクトモハア
ホームページ:Loader The Nation
作成期間:1ヶ月
獲得ポイント:14ポイント
1番良かった票:10ポイント(2票×5ポイント)
2番目に良かった票:0ポイント(0票×3ポイント)
印象に残った票:4ポイント(4票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:5票
作者コメント
やれるだけやってみました。
|
選択型の戦闘ADV。 最初から固有名詞や小難しい装飾のオンパレードで世界観に取り残される。 ダメージ表記や各武装の名称も無駄と思える程に装飾されており、いわゆる |
|
最初はルールすらわかりませんでした。一通り遊んだ後サイトの情報を拝見させていただきましたがやっぱり今ひとつピンときませんでした。 わかりにくい情報をたくさん頭に叩き込まれると私には把握できなくなってしまうので、そもそも私にあうゲームではないようでした。闘牛リスペクトは複雑な感情を覚えました。 |
|
面白くなかった。演出は凝ってそうだったけどパラメータや戦闘自体がが文字ばかりなので パッと見で理解し辛いので盛り上がらない。 戦闘を繰り返すだけなのにいまいち目標がないからやっててもすぐ盛り上がらない。 すぐやめたくなる。 やりこみ派なら面白いのかも。 |
|
あらかじめグーチョキパーに強さを割り振るじゃんけんでしょうか。 あえて難解な用語を用いて世界観を表現しようとなさっているようですが、必然性が感じられません。 |
| 良く分からなかった |
| 自機がもっとかっこいい方が良い |
|
ノベル系のゲームが好きなので楽しめた。 他の“3分”という時間に捕らわれ過ぎたゲームと違い、勿論読む人の速度にも左右はされるがコンパクトにまとまった文章は読んでいて飽きなかった。 少々U/Iが?と思わないこともなかったですが。 |
|
CGのダメさに泣いた。 ひた難かしい(風な)単語が並べられた 独りよがりな世界を直視できない。 クリエイターの駄目なところを 凝縮して見せられたみたいで 自分の生き方を考えさせられた。 そういう点では遊ぶにあたって有意義な ゲームかもしれない。 「無投票」 |
| ルールが不親切すぎる |
| 概念vs概念の越時空戦闘という「コンセプト」にグッときた。 |
| 雰囲気がとてもよいです。作者さんご自身も書かれていましたが、3分ゲーにこだわらず中〜長編作品として作って欲しいかも。 |
| 飾りすぎだと思います。 |
|
むずかしかった、です。 でも絵が綺麗ですね。 |
|
うーん。何か新しい事をしようとしているのは分かる。でも、説明不足過ぎる。 始めてやる人にわかりやすくしてくれたら、もっと良い評価になりそうだと思う。 |
| プレイして疲れる。しかも楽しくない。 |
| 自分の目的がわからない。 |
|
越時空戦闘シミュレーションゲーム。 3分ゲーにしては設定が複雑かつ中途半端でいまいち。 「相対概念」「越時空戦闘」「真眼戦闘力」などのフレーズに惹かれた人には良いかも。 |
| 正直マニュアルを見て挫折しそうになりました。ムービーなどはキレイだし凝ってるなあとは思いますが、それくらい。 |
| 正直、こういうノリは食傷気味です。 |
| 女の子が浮いているような。 |
|
設定が煩い。とにかく設定がうるさい。 こっちはゲームがしたいんです。貴方の作った独りよがりでなんの面白みも無いSFまがいの設定を聞くつもりなど毛頭ない。 概念的に過ぎて中身のスカスカなセリフもつたないばかりで臨場感も緊迫感も疾走感の一ミリたりとも感じない戦闘ムービーも とりあえず難しくてそれっぽい言葉を並べてみました的な専門用語も、何もかもがうるさい。 こっちは「ゲーム」を求めているのであって、設定博覧会に来たわけではない。 ご自分のサイトで小説でも書いていてください。 |
| 前置きが長い。 |
|
若干独りよがりな設定に感じて、 パラメータ重視なクリックゲームじゃないかと思ってしまったんですが、 『俺は理解しきれてないんじゃないか・・・・』という不安から、 何度も繰り返しプレイすることに なりました。 自分の武器をカスタマイズしてから 出撃しないといけないってことに 気づくまで、デフォの武器だけで 戦っていたので、終わってました。 本質を見えなくしていることが、 評価を下げる原因になっているとも 思うんだけど、 結局、理解してないことを不安に思わせるクオリティがあったと いうことは、真実です。 |
| ステータスと装備の組み合わせで戦い方を考えるのが面白い。ただ戦闘に入ってしまうと少し物足りない感じが。 |
|
雰囲気合わなかったー でも兄ははまってました。 十人十色。 説明欲しいかも。 |
| かっこよさそうに見せようとしてるがゲーム性が微妙 |
|
ゲームシステムを覚えるのに手間取りました。 3分ゲーは、すんなりとゲームができるのが望ましいと思う。 説明書をじっくり読んで単語を覚えなくてはならないのは好ましくないのでは。 システムを複雑にするのは構わないけれど、そのときはゲームを楽しくプレイすることで自然と操作等を覚えられるようにしてほしかった。(と言うのは酷ですね・・・・・・) まぁ、この意見は私の頭が悪いだけ。と一蹴してください^^:; それにしても3分ゲーでこのクオリティー、すばらしいです。一気に世界に引き込まれるような演出はお見事でした。 |
|
何が起こっているのかわからなかった |
|
無理に難解な言葉を使いすぎている気がします。 ゲームの雰囲気は良いのですが如何せんとっつきにくいのでもう少しプレイヤーに配慮が欲しいです。 |
|
演出力は高い。 ただわからない言葉も多かった。 |
| No14に演出を追加したらこうなるという感じか。しかし本質は自由のきかない数値操作ゲーム。どう料理してもおもしろさには結びつかないだろう。 |
|
燃え(萌えじゃないよ)に直結する成分はたくさん詰められているのに、総合するとあと一歩大炎上につながらないのはどうしてでしょう。 演出はとっても綺麗です。 |
|
演出がすごいですね。 「すごい」と声が出ました。 演出がすごいけど 同じように選択肢を選んで 同じような演出が続いたので わりとすぐやめてしまいました。 |
|
テクニカルタームの洪水です。窒息します。 ゲームとしては平凡。 |
| 難しい言葉は敬遠されると思いますよ? |
| 礼門氏のゲームの世界観が色々まじったファンアイテム的なタイマンバトルRPG。ビジュアル的な演出には力が入っているが、基本的な状況説明や、主人公に感情移入する段取り、インターフェイスのわかりやすさなどをほぼ放棄しているため、ごく控え目にいって取っ付きの悪いゲームになってしまっている。近視眼的にやりたいことだけに突っ走るとどうなるかというサンプル。 |
| 濃い |
|
最初、感想を書くかやめようか迷いました。 というのも、かなりやりこんでも感想が思い浮かばないタイプのゲームでしたから。 説明書には「テストプレイヤーからの評価は賛否両論」だったと書かれていますが。そもそも、このようなタイプのゲームを他人に評価させるというのは無茶なのではないでしょうか。 作品が他人から評価されることを許していないというか、こちらがいくらプレイしてもそちらの土俵に上がらしてくれないというか、つまり、作品が見えてこないんですね。(他の作品はどんなに無茶苦茶でも、こちらが歩みよればなんとなく評価できるですが) ということで、自分はこの作品はPLAYする必要がないと作者が想定しているんじゃないか、と思いました。 |
| 演出がすごい。だけど肝心のゲーム内容がよく分からなかった。 |
|
いいゲームだと思います。 演出がとても迫力があります。 |
|
クリア?ランク:Dディスペランドと出て、闘牛Zにも勝利。 こういうシュミレーションゲームは苦手な事もあって、とにかくパラメータの意味がわからず苦戦した。 4桁以上の数値がガシガシ出てくると頭が混乱するので、せめて桁を揃えて表示して欲しかったかも。 ストーリーも、やはり三分ゲーで語るには壮大すぎるのでは? (SFとか読まない人のでそういうの好きな人には全然大丈夫なのかもしれないけど) でも、闘牛Zは笑った。 |
| こういうごてごてした演出は悪趣味に感じました。ゲーム部分も爽快感に欠け面白くありませんでした。 |
|
映像と音声の演出が素晴らしいですね。 ただ演出の一部なのでしょうが、マニュアルの文章が一見して分かり難いな、と思いました。 戦闘パートもダメージ表示辺りはあっさりしているので、とっつきは悪いかも知れません。 やりこみだすと嵌ります。 |
| パッと見は、凄そうと思いました。 |
|
面白いのにつまらない、不思議な作品でした。 自機のカスタマイズや武器の付け替えを駆使して いかに素早く、有利に倒すか作戦を練る時は これ以上無いほどに楽しいのだが 実際戦闘に入るとやけに読みづらい選択肢と 何度も繰り返される見飽きたエフェクトの連続で 実につまらないと感じた。 各武器の名前とかがやたら請った漢字であるためか 何度か挑戦とかを繰り返すときに限って うっかり読み間違えて選択肢を間違える事も多く 戦闘中などは常に気が抜けず、 それでいて同じエフェクトを延々と見せられるため 最後のほうのプレイでは非常にイライラさせられました。 でも、カスタマイズ法とか武器のうまい使い方とかを 見つけた時の喜びは忘れがたく… |
